ネットワークビジネスの現状は、15年前には500万人の会員数がいましたが、今は100万人に激減しています。
ところが15年前なら約100社のネットワークビジネスの会社がありましたが、現在は2800社に増えています。
会員数が減っているのに会社の数は増加している。
これがどういう意味を持っているかというと、ネットワークビジネスに未来はありません。
一般のネットワークビジネスのイメージは、
・怪しい
・うさん臭い
・ダサい
・人に言えない
・宗教的
と、ネットワークビジネスにはマイナスなイメージが付きまといます。
今では先進国のネットワークビジネスは縮小傾向にある古いビジネスモデルです。
ネットワークビジネスが伸びているのは東南アジアやアフリカ諸国です。
では、先進国ではどうか?
いま、先進国では副収入がアフィリエイトが主流です。
例えばアマゾンですが、全世界に7億人のアフィリエイト会員がいると言われています。
日本では、7年前では50万人のアフィリエイターがいましたが、現在では500万人に増加しています。
実に10倍のアフィリエイターが出現しました。
今ではソーシャルメディアの普及で、
・登録無料
・在庫なし
・定期購入なし
・リスクなし
・リンクを貼るだけ
・売れた時に報酬が発生する
など、普通の主婦でも入りやすいビジネスです。
ところが、実際にアフィリエイトで5000円の収入を得ている人はアフィリエイターのたった5%だという統計があります。
これだけで生活の糧にするのは至難の技です。
これからはネットワークビジネスもダメ、アフィリエイトもダメな時代がやってきます。
そこで注目されているのはDCM。
ダイレクト・コネクト・マーケティングです。
ダイレクト・コネクト・マーケティングには4つの柱があります。
・アフィリエイト
・映画劇場公開、オンライン配信
・テレビ、カタログ通販
・イベント、クラブ、セミナー
ダイレクト・コネクト・マーケティングは積極的に販売に協力している人に会社の利益から40%をシェアする仕組みです。
ネットワークビジネスは未だにネットでの販売が禁止されています。
これほど時代に逆行しているビジネスはありません。
あなたもこれからのダイレクト・コネクト・マーケティングに参入しませんか?
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