2006年巨大IT企業グーグルは、
動画配信サービスのYoutubeを2000億円もの大金で
買収しました、
当時これはとても大きなニュースになりました。
サイト公開後、
わずか2年にも満たない動画公開サイトに
とてつもなく大きな価値がついたのです。
それまで動画を公開するということは
一握りの知識のある人たちだけの聖域でした、
それを、
誰でもいとも簡単に動画の公開をすることができる
無料のサービスはインターネットの次の世代への
布石でした。
このニュースがきっかけとなって動画を
個人的に公開する人たちや、
ビジネスに活用する人や企業が次々と現れたのです。
一つの大きなムーブメントを起こしました。
そして、このムーブメントが
インターネットトラフィックのほぼ大半を
占めるようになるとは誰が想像できたでしょうか?
※インターネットトラフィックとは
インターネット上を行きかう情報量をいう。
シスコシステム社(シリコンバレー、米国)は
「2014年までに世界のオンラインビジネスの
90%以上のコミニュケーションが
ビデオコミニュケーションにとって代わられるであろう」
と報告しています。
それは動画を使った通信がまるでテレビのように
映像でCMしたり、放送したり、
コミニュケーションに利用したり、
誰もが普通に使うようになるということなのです。
トークフュージョンは、
そういった最先端のビデオコミュニケーションツールと
ウェブマーケティングツールを一般の方が
利用し使いやすいようにパッケージ化した
製品サービスでビジネスもできる
ビジネスモデルを作りました。
そして今日とても注目を集めているのです。
どのくらい注目を集めているのか?
それを知る手段はAlexa.com(アレクサドットコム)を
訪れて見れば一目でわかります。
アレクサドットコムはインターネット上に存在する
20億以上もあるといわれているすべての
ウェブサイトのトラフィックを解析しているサイトです。
(ショッピンサイト大手アマゾンドットコムのグループ企業)
アクセスの多い順にランキングをつけていて、
そのウェブサイトがどれほど利用されているか?
訪問されているか?
どれほど注目されているかを知ることができます。
トークフュージョンの現在の順位を見ることが出来ます。
http://www.alexa.com/