リレーショナルマーケティングの新しいかたち
あなたは普段パソコンで友人とコミュニケーションを
とっていますね、有益と思える情報は普通に教えますよね?
例えば自分が面白いと思ったYoutubeの動画を見つけたとき、
そのURLをメールで送って「見てみて!」なんて、
普通にやっていることではないですか?
そして、
最近ではFacebookを通じて新しい知り合い、
友人や共通の友人を通して新たな友人も
どんどん増えたりしてませんか?
共通の趣味、音楽の好み、旅行など
あなたのアクティビティーに「いいね」を
押してくれる人はたくさんいますね!
そんな方達に一人ずつパーソナルにコンタクトをとって、
このトークフュージョンを伝えてみては?
判断したり、決めたりするのはあなたではなく、
相手側です。興味を持ってくれる人は必ずいるのです。
ダイレクトセリング業界において20年以上の経歴を持つ
ボブ・レイナ氏は、その時代の流れを敏感に掴む姿勢と
イノベーター精神により、
すでに世界中の何万人もの人生を大きく変えてきました。
もともとフルタイムの警察官として勤務していたボブ氏は
副業としてリレーションマーケティングをはじめ、
所属していた会社の最高タイトルまで
短期間で上りつめました。
業界において自然体とも言えるそのボブ氏の事業家精神は、
その後Talk Fusionという全く新しいユニークな
ビジネスとして2007年にフロリダにて産声をあげました。
これからのリレーショナルマーケティングを活用した
ビジネスのしくみは単にリアルな繋がりの中に留まらず、
インターネットの世界のグローバルな
ネットワークの中にも浸透できる仕組みをもった
新しいかたちが待たれていました、
そこに登場したのがトークフュージョンなのです。
世界人口は70億人を超えました、
ある意味の産業革命でも起こらない限り、
その人たち全員が仕事につくのは至難のことなのです。
現在世界経済は悪く、
世界中で失業者があふれているのが現実です。
世界中から少しでも貧困を無くしたいと
ボブ・レイナ氏は新たなビジネスの機会を作ったのです。
それが新しいこのリレーショナルマーケティングのかたちなのです。