いや~


まよってましたが、決めました。

季節モノにおひなさま



だって、七夕は一年に一度しかないので!

七夕にちなんだ親子工作をします。


普段はちからづよ~い味方、元幼稚園教諭の

モンゴルOVが先生をしてくれますが、

彼女は別件で参加できないとのことしょぼん



図工の成績が飛びぬけて悪かった私が、

なんとかします!!


おたのしみにドクロ


日時:7月4日(金)10:00~12:00

場所:名古屋国際センター5階和室

持ち物:子供のいるもの(おもちゃ、のみもの等)、カラーペンもしくはクレパス等

    七夕にちなんだおやつ(←最後にみんなで食べマース)さくらんぼ

まだ迷ってます・・

何をしようかな~


本当は『貿易ゲーム』http://www.jca.apc.org/unicefclub/unitopia/1999/boueki.htm

をやろうと思っていたけど、

時間が足りなさそうガーン


子供たちと工作気分でできるから

いいかな~と思っていたけど、

結局時間が足りなくなり、

親が取り上げて必死に作りそうだから・・汗



なんか手軽に出来る

体験型ゲームをやりたいのです。


周りの友人に相談して

考えま~す。



ってことで、内容は確定次第こちらにロボット

UPしますね。



日時:7月4日 10~12時

場所:名古屋国際センター 5階和室

持ち物:いつも通りです

    (飲み物、おもちゃ、最後のみんなで食べるお菓子、など)お団子お団子お団子

ケベック在住の友人からの情報です飛行機




かなりインパクト大だったので、


以下に掲載しまーす叫び




私のお友達でセントルシアからカナダに移住して来ている女性がいるけど、


いつも朝晩スポーツクラブで汗を流して、


夜はよくお友達とクラブや映画館に行ってるから独身だと思ってたら、


先週4人の子持ちのシングルマザーだと知ってビックリしました。

買い物と料理は長女(12歳)の役割で、みんなのお弁当も全部用意してるんだって。


掃除は長男(10歳)、二女(8歳)は赤ちゃんの面倒で、


お母さんの仕事は赤ちゃんを託児所に送り迎えするだけだって。




「私の役割は出産で終わったのよ!」

と言う言葉を聞いてアジア系の女性達は私を含めみんなビックリ。


軽いカルチャーショック。

でも南米の女性はぜんぜん驚いてない様子。

アジアではお母さんは子どものためにあれこれしてあげるのが当然で


母が楽してるなんてありえないし、回りの目も厳しいよね。



このお友達のお家の役割分担は、


これが南国の育て方なのか家庭の事情かよく分からないけど、


家族がみんなニコニコ仲良く暮らしてうまくいっているので、それにこしたことがないよね!







実は私も決めていることがある。





今は男子2人の母ですが、


我が家のオトコども(含旦那くん)が、


「かあちゃん、どうしても妹がほしい」


と懇願してきたとき、彼らにいってやろうと思うことが、


「よし、産んでやろう!でも面倒はあなた達でみてくれるならね」


と。ひらめき電球






キノコキノコキノコ


今日は六月のサロンでしたあじさい


参加者は→お子4人 大人8人でした。



メキシコの子育て事情をお話いただいたのですが、

最後に日本のお母さんへのメッセージをもらった中で

一番印象に残っている言葉があります。

「日本はお母さんに求められているものが、多い」

ということ。

確かにそうだなぁとチューリップピンク

そして、私たちお母さんもそのお母さんとしての役割を

求められている以上にしてしまったり、また社会から求められていたり、

求められていなくても、頑張ってしまったり・・


最近、ある話を聞いて安らげる気持ちになりました。

そう、知らず知らずのうちに、

私たちは肩に力が入ってしまっているんだなぁと。

母としての力が・・必要以上に・・


それの力を分散できる世の中になっていくといいなと。

具体的には、

なまけもの(今の世の中では、そういう風になってしまうんだろうけど)

の子育てや、手抜きの子育てが社会の中で

受け容れられ、周りの温かい目に囲まれた社会に

なっていくように。

まずは、それを体感している現在進行形のママ達が、

将来子育てを卒業したときに、目指す社会に近づけるよう

な行動をとらなくてはね。



また、子育て情報更新していきますね。




今から集めようとしているものがあります。

以前サロン内でもやりましたが、各国の子育て事情。
青年海外協力隊員がそれぞれの任地で見てきた情報を集め、私達日本のオカアサンに発信していきたいです。
これらの情報で、私達が少しでも楽しく気楽に、肩の力を抜いて子育てできますように。との願いを込めて。

おたのしみにー