こんばんはー
その中で
さっそく実践した
「感情のマスター」について
ご紹介します
私が実践したのは
感情をぶつけられた時
相手との境界線をクリアに保ちながら
共感できる方法
です
☆その方法の要約です(青字)
「相手の感情と自分の感情は違う」
という認識のもと
相手の感情ではなく『事柄』に意識を向け
どのポイントで感情的になったかに気づくこと
相手と自分との間に
「透明の左回りの渦(うず)」
をイメージしながら
相手から伝わってくる感情の波は
自分に向かっているのではなく
その透明の渦のなかに吸い込まれて
解放されていくのをイメージし
最終的には、
どうしたいかを決めるために話し合う
私なりの解釈で要約したので、、
よくわからない方は
本を読んでみてくださいね
本には
自分が感情的になっちゃった時バージョン
も書いてあります
実践に至る背景を少しだけ
↓↓↓
2ヶ月前に父が突然倒れ
救急車で救命に運ばれました
一時は危篤を宣告されたのですが
いまは小康状態が続いています
父の容体が変化するたびに
母をはじめ家族の感情が揺れ動く
ことが増えてきて、、
感情がぐちゃぐちゃに
なることも、、
先日、家族と話していたとき
この方法を試してみたら
感情に溺れることなく
方向性を見いだすことができました
いまは父の転院先を探していて
明日も候補の病院に
母と見学に行きますが
きっと大丈夫だと思います
お試しあれ
ともちん