今日はいそがしかった(>_<)。私は時間給制でアルバイト扱いなので、大概定時に仕事はおわるのですが、1時間残業しました。

予備校にもぎりぎり到着。席についた途端に先生がきた。お昼寝しなかったけど、眠くなることもなく3時間乗り切れたわたしったらえらいぞ。

そして授業後、はじめてクラスメートと飲み会をしました。よく話すお友達は4人。60才と41才の男性と29才と27才の女の子。書いてみるとすごい統一感ないなぁ。

29才の子は年も同じだし、偶然にも同じ職。かわいいし、なにより頭の回転がよい。たぶん私たちの中で一番最初に受かるだろうな。

彼女はいま一番コンプレックスを感じる子です。

私は学歴と結婚していないことにコンプレックスがあります。学歴についてはこの年になっては、そう聞かれることもないのでたいして気にならなかったのですが、やはり勉強の場では聞かれる機会も増えます。

学歴だけでは頭のよしあしなんて計れないけど、学歴があって頭のよい子にあうと、ひとつの基準とはなることを実感します。

今まで何人か彼女のようにコンプレックスを感じる子と仲良くなっています。自分が彼女たちより本質的に劣っているとは思わないけど、何かが足りないとは思う。それが何かがいまだにわからない。

いままでそれは努力だと思っていたし、そう言われていたけれど、彼女をみていると努力だけではない気がするんだよなぁ。。。

なんなんだろう?