今回はのKIKOTTO!は、
作家・ビジネスコンサルタントの
和田裕美さん
にきていただきました!![]()
◆和田裕美さんの情報はこちら↓
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メインは作家で、
ビジネス書から小説、絵本等、
いろんなジャンルの本を
書かれている裕美さん。
また外資系教育会社の営業として
世界142か国の社員中2位の
営業成績を納めた経験から
ビジネスコンサルタントを
行う方でもあります。
今では、やりたいと思っていた
作家を中心に、
多方面で活躍される方なのですが、
最初からそうだったわけでなく。
引っ込み思案で、
人と関わりたくない。
お家は決して、
裕福な家庭ではない。
そんな過去だったらしく....。
少しずつ、自分を変えていくことで
やりたい夢を叶え、
結果を出すことができたそうです。
そのおかげで、
いろんなジャンルの人と出会い、
「こういう言葉を言ったら、
この人は喜ぶというのがわかる」
「たくさんの人に合わないと、
感性は磨かれない」
「その時期がないと、
今の私はなっていない。」
そんな風に裕美さんは、
振り返ってくれました。
奇跡みたいなことが
自分の人生に起こる![]()
今回は、そんな裕美さんのルーツを
辿ってみたいと思います。
***
少しずつ、なりたい自分へ
幼稚園の頃、
なりたい未来として
「童話作家」と書いていた裕美さん。
ちっちゃい頃は友達ができないタイプ。
人見知りが強かったそうです。
(私も人見知りなんですが、
匂いでわかったそうです笑)
お家もあまりお金がある家庭ではなく、
両親も不仲。
空に籠ることが多かった
と言います。
引っ込み思案だったけれども、
1歩ずつ外へ出ることで、
変わっていったそうです。
一番最初のドアを開けたのは、
姉に憧れ、バレーボール部に入ったこと。
運動は苦手で、
本当に大変だったそう。
でも、
友達関係の環境を
変えることにより、影響を多く受けた
と言います。
苦手なことをやってみたら、
自分は変われる。
そう思って、次へ次へと
ドアを開けていったと言います。
お金の欲しさから
銀座→営業の世界へ?!
新卒時代に東京へ出てきたものの、
とにかくお金が無くて、
困っていた裕美さん。
スーパーへ行っても、
たった10円で悩む。
値札を見続ける生活。
時間を有益に過ごしている人は
どんな人だろう?
そう考えた時、
割とお金の悩みは少ない
と悟ったそう。
10円で悩んでいる時間が気になるなら、
お金を稼いだら良いんだ!
そう思って、飛び込んだ場所は
まさかの銀座のクラブでした。
銀座へ行って華やかに変わった友人に
影響を受けて、
銀座のクラブで働くことにした裕美さん。
(このエピソードはぜひ動画で見てほしい....!!!笑)
この当時、人見知りが治っておらず、
結局3日経たず辞めてしまったそう。
自分で稼ぎたいという気持ちは
諦められず、
求人広告でものすごく高い金額を
出している会社へ行きます。
それが営業の世界でした。
しかし、そこでも順風満帆
というわけでもなく、
最終的にリストラされ、キャリアも部下も
すべて0に。
ここで、ようやく奇跡が起こるんです。
その奇跡とは.....?
それは、次回のお楽しみに。![]()
本日はここまで!
Let’sバンジー!



