昨日の春一番で花粉症が始まりました🤧
去年の11月から始めた舌下免疫療法
ですが、その効果をあまり感じず😔
朝は特にくしゃみ、鼻水が
止まらないです。
これからの本番の花粉症
どの程度で治るか様子を見たいと思います。
帰宅したら、着替えてから
まず目、鼻うがい、洗顔してます。
今日から室内干しにしました。
お花がきれいな季節ですが、
つらい季節の始まりですね〜💦
父の容態ですが、落ち着いており
昨日から集中治療室から一般病棟へ
移動になりました。
金曜日には退院できそうです😊
大学病院も市立病院も診察する先生は
女性でまだ20代ぐらいでしょうか。
割とはっきりズバズバ言うので、
患者や家族に寄り添う気持ちがあるのか
冷たく感じる時があります。
心不全の患者なんてざらにいるし、
通院治療だって充分可能と言われました。
要介護3車椅子の父を連れて行くのが
大変なんです。
昨日まで普通に意識があり、
会話もできていたのに苦しんでいる
姿をみると、やはり施設だと限界があるから
病院での治療を求めてしまう。
だけど入院するとさらにADLが低下してしまう。
ICD除細動器が入っていることが
良いのか悪いのか生きながらえてしまう…
弱っている心臓がいつまで持つのか
利尿剤を増やすと腎臓に負担がかかり
透析一歩手前でも心臓と腎臓どちらを
とるのかといえば心臓になる。
今後もおそらく心不全の
繰り返しになるのであろう。
酸素飽和度が下がり、呼吸器が必要な
状態まで落ちればもう仕方ないのかな。
意識がしっかりしているうちに
父と家族と特養往診の先生と話しをして
決めておいた方がいいと。
ガン末期患者の緩和ケアではないが、
心不全末期の状態を想定して
致死的な不整脈がおきてもICD除細動器の
ショックが作動しないように調整も
できるようです。
特養往診の先生は、親身に寄り添って
頂けるので、退院し落ち着いたら
看取りについて相談したいと思います。
母が亡くなる前の事を思い出します。
在宅介護はつらかったですが、
施設には長く居たくない
と言ってた母
老健で2週間ももたずに昏睡状態になり
病院に入った時はすでに意識がなく
わずか2日で天国に旅立ちました。
ずっとリハビリを頑張ってきた母が
苦しまずに逝けたのは本人が1番に
望んでいたことなので良かったと思います。
父は、今に始まったことではないですが、
大病を患っても病気に対する理解や
意識が低いので本当困ります…
その割には、介護職員の方に武勇伝の
ように何度も生き返ったと語ります。
それに振り回される家族ですが、
次女はそんな父をあきれて一切関わって
いません。
父とは真剣に向き合って話しあわないと
いけないことを感じています。
心の吐口を最後まで読んでくださり
ありがとうございます。