不倫、浮気問題でカウンセリングしてる人の、
ブログ、ホームページなどを読むと、
不倫で妊娠=最悪の事態 と、目にする。
やってることは同じなのに、妊娠したら、最悪の事態。
ひとつの、かけがえのない命の誕生に関わることだから?
命の抹殺をも考えること。だから最悪の事態?
時と場所をも選ばず、日に何度も、または毎日アホのように、
避妊しつつ、刺激的な不貞行為を楽しんだ場合と、
相手の要求を、どうしても断れず、たまに応じた場合。
不倫にも色々あるけど、罪の深さは、断じて、同じだと思う。
なのに、不貞行為の頻度や、態様、妊娠の有無、離婚したかが、
損害賠償請求金額に反映されるのは、何故だろうか。
まるで、セッ○ス一回○十万円?
避妊の有無で、金額増減するのではなく、
「たまたま妊娠したら」悪質だと見なされ、増額。
婚外妊娠は、既存家庭の決定的破壊に繋がるからだろうか。
腑に落ちない。たった一度でも大罪でしょう?
避妊の有無が関係ありますか?回数も、関係あるのかな。
「せめて、避妊だけはしてよね」って願う妻がいる?
心が動いただけでも、絶望なんですよ。手を繋いだだけでも。
キス一度でも。絶対無理。
浮ついた「愛してる」メールの一本でも無理無理。
何だかよく分からない、慰謝料(損害賠償)の仕組み。
愛の無いセッ○スをたくさんした二人。
愛のあるセッ○スを少しした二人。
愛の無いセッ○スを少しした二人。
愛のあるセッ○スをたくさんした二人。
避妊して、無数にやった二人。
避妊せず、一回やった二人。
避妊して、一回やった二人。
避妊せず、無数にやった二人。
一度で、偶然妊娠した二人。
何回やっても妊娠しなかった二人。
産むことを選んだ二人。
中絶を選んだ二人。
うーん。いくら考えても答えはひとつ。全部 OUT 。
ただ分かるのは、女性側にしか排卵日は分からないこと。
必然的に、妊娠の主導権、選択権は、オンナの手中にある。
男には分からない、排卵日が分かっている側だから。
絶対、妊娠したくないなら、怖くて排卵日にはしない。
そう考えるのは、私だけなのかな?
膣内射精を避けれるかどうか。
性欲に囚われて、いざ始めてしまえば、
我を失うだろう女と男。
求められる時に、排卵期を確かめる余裕があった夫。
「避妊しよう」「排卵日前後は止めよう」と、
理性が働いていた夫。
(そもそも、オンナの家にいることがOUTですが)
「どいて」「もうやめよう」と、最中に言えた夫。
たまにはやめて、降りてくれたオンナ。
それを恥ずかしいと思わないオンナ。
「これじゃ、まるでレイプだ」と感じつつ拒否れない夫。
避妊具が沢山あった、オンナの家。
「ゴムに被れるから嫌」と避妊を拒んで求めたのはオンナ。
これは、男女間で分かりにくい DV 。
避妊を拒むセックスを一方的に求めることは、
性暴力と認識して欲しい。男も女も。恋人同士も、夫婦も。
「性=命を弄ぶ」という意味において、
年齢差も、性差も、男女の関係性も、あってはならない。
独身の男女関係で、セッ○スをしたからって、
交際してると思わない人もいる。
セッ○スしなくても、大恋愛交際中だと思う人もいる。
男女関係は、それぞれが、別の心と身体で、
別々の理解をしているのだから、心の中は分かりようが無い。
ただ逢いたい=純粋に好き
したい→逢いたい≠純粋に好き
もうひとつの疑問。
この人と、セッ○スしたいという、本能的な欲求こそ、
よほど、心にも正直という感覚は無いでしょうか。
あくまでも私の感覚ですが、
DNA を運ぶ船として存在する人間の宿命として、
男も女も、直感的にしたい相手を選んでるのではないのか。
その直感的な衝動の強さを、愛とは呼ばないだろうか。
「私達は性急に激しく愛し合った」映画やドラマのように。
心のどこかで、これもありかなと、考える私。
紙一重。
愛とか、恋とか、一時の感情とか、その気とか。
リビドーとは、分かりにくく厄介なものだ。
それを知ることから、自分の行動規範を決めたいと思う。
ブログ、ホームページなどを読むと、
不倫で妊娠=最悪の事態 と、目にする。
やってることは同じなのに、妊娠したら、最悪の事態。
ひとつの、かけがえのない命の誕生に関わることだから?
命の抹殺をも考えること。だから最悪の事態?
時と場所をも選ばず、日に何度も、または毎日アホのように、
避妊しつつ、刺激的な不貞行為を楽しんだ場合と、
相手の要求を、どうしても断れず、たまに応じた場合。
不倫にも色々あるけど、罪の深さは、断じて、同じだと思う。
なのに、不貞行為の頻度や、態様、妊娠の有無、離婚したかが、
損害賠償請求金額に反映されるのは、何故だろうか。
まるで、セッ○ス一回○十万円?
避妊の有無で、金額増減するのではなく、
「たまたま妊娠したら」悪質だと見なされ、増額。
婚外妊娠は、既存家庭の決定的破壊に繋がるからだろうか。
腑に落ちない。たった一度でも大罪でしょう?
避妊の有無が関係ありますか?回数も、関係あるのかな。
「せめて、避妊だけはしてよね」って願う妻がいる?
心が動いただけでも、絶望なんですよ。手を繋いだだけでも。
キス一度でも。絶対無理。
浮ついた「愛してる」メールの一本でも無理無理。
何だかよく分からない、慰謝料(損害賠償)の仕組み。
愛の無いセッ○スをたくさんした二人。
愛のあるセッ○スを少しした二人。
愛の無いセッ○スを少しした二人。
愛のあるセッ○スをたくさんした二人。
避妊して、無数にやった二人。
避妊せず、一回やった二人。
避妊して、一回やった二人。
避妊せず、無数にやった二人。
一度で、偶然妊娠した二人。
何回やっても妊娠しなかった二人。
産むことを選んだ二人。
中絶を選んだ二人。
うーん。いくら考えても答えはひとつ。全部 OUT 。
ただ分かるのは、女性側にしか排卵日は分からないこと。
必然的に、妊娠の主導権、選択権は、オンナの手中にある。
男には分からない、排卵日が分かっている側だから。
絶対、妊娠したくないなら、怖くて排卵日にはしない。
そう考えるのは、私だけなのかな?
膣内射精を避けれるかどうか。
性欲に囚われて、いざ始めてしまえば、
我を失うだろう女と男。
求められる時に、排卵期を確かめる余裕があった夫。
「避妊しよう」「排卵日前後は止めよう」と、
理性が働いていた夫。
(そもそも、オンナの家にいることがOUTですが)
「どいて」「もうやめよう」と、最中に言えた夫。
たまにはやめて、降りてくれたオンナ。
それを恥ずかしいと思わないオンナ。
「これじゃ、まるでレイプだ」と感じつつ拒否れない夫。
避妊具が沢山あった、オンナの家。
「ゴムに被れるから嫌」と避妊を拒んで求めたのはオンナ。
これは、男女間で分かりにくい DV 。
避妊を拒むセックスを一方的に求めることは、
性暴力と認識して欲しい。男も女も。恋人同士も、夫婦も。
「性=命を弄ぶ」という意味において、
年齢差も、性差も、男女の関係性も、あってはならない。
独身の男女関係で、セッ○スをしたからって、
交際してると思わない人もいる。
セッ○スしなくても、大恋愛交際中だと思う人もいる。
男女関係は、それぞれが、別の心と身体で、
別々の理解をしているのだから、心の中は分かりようが無い。
ただ逢いたい=純粋に好き
したい→逢いたい≠純粋に好き
もうひとつの疑問。
この人と、セッ○スしたいという、本能的な欲求こそ、
よほど、心にも正直という感覚は無いでしょうか。
あくまでも私の感覚ですが、
DNA を運ぶ船として存在する人間の宿命として、
男も女も、直感的にしたい相手を選んでるのではないのか。
その直感的な衝動の強さを、愛とは呼ばないだろうか。
「私達は性急に激しく愛し合った」映画やドラマのように。
心のどこかで、これもありかなと、考える私。
紙一重。
愛とか、恋とか、一時の感情とか、その気とか。
リビドーとは、分かりにくく厄介なものだ。
それを知ることから、自分の行動規範を決めたいと思う。