節分(せつぶん、またはせちぶん)は、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことをも意味している。特に江戸時代以降は立春(毎年2月3日ごろ、うるう年は2月4日ごろ)の前日のことを指す場合が多い。
豆を撒き、撒かれた豆を、自分の年齢(数え年)の数だけ食べる。また、自分の年の数の1つ多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないというならわしがあるところもある。
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節分の豆まきやるのって、小さい子供のいる家庭だけじゃあないですかね。
わたしゃ恥かしくて。。。
なので我が家の代表は カズノスケ である。
幼稚園で作ってきた、鬼の“お面?” いや “かつら”? を装着!

なかなか良く出来てる。
それ~い

鬼が撒いてるけど まぁいいか
あとは年の数だけ豆食ってぇ
いやいや、多くなってきたので拷問のような。。。
とりあえず、これで今年も風邪ひかずにいけるでしょう