学生にイキイキのきっかけを届ける学生プロジェクト ~キッカケ公式ブログ~ -27ページ目

「ここで駆け抜けさせてください」

こんな、千と千尋の神隠しみたいな(笑)セリフで始まった私のキッカケライフ。

バイトばかりの大学生活に物足りなさを感じていたときに、研究室とバイトと就活はあるけれど、みんなで何か一つのものをつくって一体感を得たいと思ってここにきました。

最高の夏合宿を終え、より大きいところでつくりたいチームをつくることで大好きな組織に貢献したいと思い、局長に立候補しました。


しかし、それを一時期見失いました。
忙しくなる研究室。それによりどんどん自分のことしか考えられなくなってしまい、たくさんの人に迷惑をかけました。


正直、キッカケを離れようと何度も思った。
周りの全員が敵に見えていたこともあった。


でも、忘れていたのは、初心と仲間でした。
何があってもここで駆け抜けると言った自分の初心と、
何かあったらすぐに飛んできてくれる仲間がいることを思い出したんです。


今は、成長企画局を始め、キッカケのみんながすきすぎて大変です。
恋い焦がれてます。笑

私はキッカケで、春合宿で、
【本当のチーム】
を、つくりたいです。

1+1を2よりも大きくできる【一体感】という力を追い求め続けます!


長くなりましたが、以上を想いのメーリスとして繋がせてもらいます。


みんな、だーいすき!




【自分自身の「可能性」を諦めないでほしい】
キッカケに出会ったのは、1年生の3月。それから1年半参加者として関わり続けてからの、3年生の9月に入団。

そして今、卒業手前の4年生。僕の大学生活は、キッカケなしに語れません。

今期、これで本当に本当に最後のキッカケスタッフとしての時間を過ごしています。

キッカケに入団した目的は3つ
「キッカケに対する感謝の還元」
「キッカケの環境を自分の夢に繋げる」
「もっとイキイキしたスタッフの姿が見たい」

入団してからずっと、自分の決断の軸となっているもの。

このことを軸に、今までキッカケでたくさんの経験をさせてもらいました。

僕はこのチームが本当に大好きです。

今までこのキッカケで、たくさんの人の成長を見てきました。

最初は人見知りでよくうつむいてた子が、皆の前で本当に楽しそうに話していたり、

いろいろ聞いても「わかんない」って自分の意見が言えなかった人が、次の日めちゃめちゃ話せるようになってたり、

リーダーなんて全然挑戦したことがなくて、それでもやると決めていて、周りからたくさんいろいろ言われながらも、結果的にはリーダーとして認められた人もいる。


だからこそ、このキッカケで最後の最後まで伝えたいことは「自分自身の可能性を諦めないで、可能性の枠を外してほしい」ということ。


春合宿、絶対皆で最幸なものを創りあげたいんだ。

皆いつもありがとう♪
最後までよろしくねっ☆

私は去年の6月に入団しました。その頃はちょうど、夏合宿の集客もコンテンツも大詰めを迎えていた時です。そんな時に、私が担えた役割は・ダンスマスター・です。7月から練習が始まり、本当に空いてる時間はすべてダンス練習にあて、ダンスマスターのみんな、そしてメインコンテンツチームのみんなと踊り続けました。何度も熱中症になりかけたり、雨の中踊り続けたり・本当に頑張ったと思います。だって4キロやせたもん笑でも、本番200人で踊り終えたとき、物足りなさを感じました。達成感はあったけどこんなもんでいいのかなって。

思い返せば今までもそんな感じで、本当に心からやりきったと思える瞬間がありませんでした。どうしていつもそうなんだろう。考えてもはっきりした答えが見つかりませんでした。その答えを見つけるために、そして、今までに味わったことのないような感動を味わうために、私は今期キッカケに残りました。そして今期、様々な役職に挑戦し、色々な経験をしました。そのおかげで、本当に多くのことを学んだと思います。そして気づいたことがあります。それは、互いに信じあえる仲間と創りあげることで、思っていた以上の成果を生みだせるってこと。ひとりひとりバラバラに活動していたら、頑張った分の価値しか生まれません。でも、本当に心から信頼出来る仲間とだったら、何倍もの価値が生み出せる。今まで心からやりきったことがなかったのは、きちんと仲間と向き合えてなかったからなんだって、やっと分かりました。
2011年後期、このチームで創る春合宿はこれが最初で最後です。大勢いる大学生の中で、このメンバーがキッカケに集まり、春合宿という共通のゴールに向かっている。それって本当に奇跡的なことだと思います。だからこそ、この出会いを大切にしたい。
そのためにみんなともっと絆を深めたい。
もっと信頼しあえる仲間になりたい!最高のチームで最高の合宿を作るために。終わった時に、ぽろっと涙が溢れ出す瞬間を目指して、みんなと、そして己自身と向き合い続けます!最後まで読んでくれてありがとう。みんなで頑張ろうね(*^^*)

 
こんにちは(*^o^*)
 
ブログのわかなです☆
 
 
更新滞りすみません。
 
 
 
さて今回は…
 
春合宿のメインコンテンツである、気球チームのスタッフなおき
参加者さんに向けてメッセージをいただきました♪
 
 
:⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒゜゜.
スタッフのなおきです!
春合宿のメインコンテンツである気球について、
気球マスターから情報をちょっとだけ教えちゃいます♪
12月下旬、試しに1mの気球を飛ばしました♪
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そして今月20日、21日と都内某所で
本格的に大きな気球を作り始めてますよー!(^^)!
春合宿では、ただ気球を作って飛ばすだけではありません!!
何をするかは、当日までのお楽しみ(^o^)
皆さん!楽しみにしていてくださいね♪
以上、気球マスターのなおきでした☆彡
:⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒゜゜.
…とのことです(o^^o)
 
 
なおきありがとう学生にイキイキのきっかけを届ける学生プロジェクト ~キッカケ公式ブログ~-5783.gif学生にイキイキのきっかけを届ける学生プロジェクト ~キッカケ公式ブログ~-7df0ff6d92bdb6b903875737ee5978fa1190.gif
 
 
試行錯誤を重ねて頑張っている気球チームです学生にイキイキのきっかけを届ける学生プロジェクト ~キッカケ公式ブログ~-b2ab798660aa91ed8a3a752d27a16811d293.gif
 
 
当日が楽しみですねo(^-^)o

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      就活の、志望動機は…?   
                    2012.1.20 発行
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就職活動真っただ中ですね。

今回は就活中の志望動機について少々。

・志望動機の多くは…

「志望動機は難しい」
でも、面接官は就活生の志望動機にうんざりしているのではないかと思います。

 なぜならば、志望動機の多くが会社の「よいしょ」だからです。
企業から渡されるパンフレットやホームページに書かれていることを、そのまま話してしまう学生が多いからです。
ある出版社Aの場合でいうと、ホームページに掲載されている会社概要を見て、「A社のように○○○○を社是とされていることに感動しました」と話す学生の方が、毎年必ずいます。きちんと、ホームページは見ているんだなと思いますが、残念ながら志望動機としてはアピール度ゼロです。

おそらくは、毎年同じようなことが日本中の面接会場で行われているのではないかと想像します。
1日中、同じパターンの会社のよいしょを聞いている面接官は、嬉しいというよりは、ぐったり疲れてしまっているのではないかと思います。

・できるだけ小さなところを熱く語る

企業全体を大きくほめようとすると、どうしてもよいしょになってしまいます。
できるだけ、その企業がやっていることをディテールで語ることが大切です。
数多くの企業の中から、無意識だったとしても選んで、エントリーシートを書いて、面接会場に足を運んでいることには、必ず理由があります。その企業の商品やサービスなどに心ひかれたはずです。心をこめて商品を開発した担当者の想いを無意識のうちに感じ取り、「いいな!」と思った瞬間があったはずです。

志望動機もまた、自己紹介と同じように、「自分はなぜこの企業に入りたいと思っているのか」を自分自身に問いかけなければいけないのです。パンフレットやホームページや資料で企業研究をすることはもちろん大切ですが、それ以上に「自分はなぜこの企業にひかれるのか」を自分自身に問いかけ、じっくり掘り下げることが大切なのです。

「企業がやっていることをディテールで語る」ということをもう少し話したいと思います。
言葉を替えるなら、「できるだけ小さなところを熱く語る」ことです。
恋愛と一緒だと思います。好きな女性のことを、大括りにしてほめるよりは、「今日のイヤリングいいね!」とか、できるだけ小さな発見をして、ほめたほうが相手に気持ちが伝わると思います。
これと同じで、できるだけ小さなところを熱く語った方が伝わるのです。


例えば、とある出版社の方は次のように言います。

 雑誌を毎号読んでいただきたいとは思いますが、面接で話すのは「一番心に残った号」1冊のことだけでいいのです。
「Facebook特集」でも「社会起業特集」でも「スマートフォン特集」でも「年金特集」なんでもいいです。
心に残った1冊を熱く語ってほしい。その特集のどこを面白いと思ったのか、どの切り口が面白いと思ったのか、どの人のインタビューが面白いと思ったのか、できれば同じような特集をやった他誌との違いを発見して語ってくれたらよりいいと思います。そして、学生からの意見として、「もっとこういうことを書いていただくといいと思います」と前向きな提案を語ってくれたら素晴らしいと思います。

そして、大切なこと。
その特集と自分との接点を語るということです。大学で学んできたこと、経験してきたこと、これから研究しようと思っていることとその特集の接点を語った時に、あなただけのオリジナルな志望動機ができるはずです。



参考:ダイヤモンド社

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