パンク
ジュリアを引取った後は、アクアライン経由で帰ることにしました。
アクアラインから湾岸線に合流したあたりで、異音が。。。
以前、急ハンドルを切った際に、
クラッチのプレッシャープレートが引っかかったような症状があり、
クラッチを何回か踏んだところ解消されたので、また、同じかなと思っていました。
ただ今回は、ステアリングが引っかかるようで、変な感じ。
『今度は、ステアリング系の故障?!』
とりあえず、羽田空港南トンネル出口の路側帯に停車。
デルオートに電話して症状を話したところ、
「ギアボックス、ジョイント?」→「とくに異常は見られません。」
・・・「JAFで持って行きます。」
と同時に、フラスカさんにメール(すみません、いつもお世話になりまして)。
早速、電話がかかり、状況を説明。
「どんな音?、どこら辺りから聞こえる?ステアリングからの応答は?、・・・空気圧は?」
どうも、このときにあまり酷い状況ではないこと察していたようです。
「ゴトーさんにも連絡したほうがいいよ。」
ゴトーさんにも連絡をしました。
症状を話すと、
ゴトーさんからは、フラスカさんとほぼ同じ質問でした。
「・・・4つのタイヤを全部、内側から外側に手で動かしてガタツキがないか見て。」
フロントの左→リア左→リア右の順で最後にフロント右を確かめると。。。
「ん・・・、パンクじゃん!!!」
ゴトーさんとフラスカさんに電話しました。
「何か、あったら、いつでも連絡して。」
・・・ありがたい言葉です。
高速パトロール隊の誘導で、安全な場所に移動し、タイヤを交換しました。
という顛末です。









