マレー島に行きたいモフモフ(´ω`*)
Amebaでブログを始めよう!

しぼーーーう

はーーーー。


ホントここに来るのは久しぶりですねヾ(●´ω`●)ノ


来なかった間いろんな事がありました。


失ったのも


得たもの


乗り越えるのも


50%出したもの


100%出さないといけない勇気


出したときの障害


確かに失った、失ったし、変わったんですが。


自分は変わってませんよ!ヾ(●´ω`●)b


逆にもっと変われるかもしれないっすね!


そう、変わったことありました。ダイレクトに痩せました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:くはー


母がネット通販で


「2枚で6000円!!」


というガードルを買ったらしく、今日届いてうれしそーに履いていたので


もう1枚のほうを履いてみた。自分のサイズはMなので「S」と書いてあり不安不安で履いてみた。


意外にすんなり履けた。


白いTシャツに黒のガードル。鏡で見ながら「男のバレエか。。」と笑いながら見ていると


隣で母はもう15分ガードルと戦っていた。


「汗で履けない!」もう半切れ。


無事履いて鏡の前でわき腹を触って「ここはキレイになった」


次に下っ腹をポンっと触って


落ち込んだ母。


脂肪って強いよね。


なんか最強じゃない?


筋肉よりある意味強い(゚д゚;)


あんな分厚い生地を跳ね返す。


モニ?


プニ?


くー( ̄^ ̄)

・・・・・

なーーーーんてヾ(●´ω`●)ノ


言ってみたりヾ(●´ω`●)


柄じゃないなw やめよモフモフ(´ω`*)


すみません。


すっごいしんみり(°д°;)


親子って難しいですねーー。私もガンバろ!!


ダメだ

私達は仲がいい。


喧嘩なんかしなかった。


なのに、あんな人。


出てきたから、喧嘩になるんだ。


言いたくないことを言って自分で落ち込んで


泣いて


泣いたってなんもないのに


すぐ泣く


母親なんだから分かってよ。


ママ。



すばらしい!

今日はなんとなく余裕があったので手間掛けた料理が作りたくなった!


ホワイトシチューは小麦粉から作ったりそれでクリームコロッケ作ったり・・・こう、ルーから作ったりするの


が好き。


なので今日は自分でデミグラソースを作ってそれを使ってハヤシライスを作ってみました!


大まかな作り方。


1、お鍋(A)又はフライパンにバター100gを溶かして小麦粉(大4)を入れよ~く混ぜる。(ここまではホワイトと一緒っすね)


2、ここから弱火にしてひたすら混ぜる混ぜる混ぜる!バターが茶色になるまでよーく混ぜたら赤ワイン(1

  100cc)をチビチビくわえる。


3、よーく混ぜたら1.5ℓの沸騰したお湯に溶かしたブイヨン(40g)を少しずつ加えて伸ばす。



4、別のフライパンに油を引きザク切りにしたニンジンとタマネギ、セロリを炒める。タマネギがしんなりしたらお鍋(A)に入れる。次にスジ肉(今回キラはお肉がなかったのでベーコンにしました)を野菜を炒めた残りの油で炒める。適当に火が通ったらお鍋(A)へ入れる。


5、全部入ったお鍋(A)を沸騰させ、アクを丁寧にとって後は蓋をして弱火で5時間煮込みます!


6、煮込み終わったところで煮汁を裏ごしして出来上がり!!!


多めに作って冷凍しました^^


このデミグラソースをハヤシライスのルーを入れるタイミングで入れてソースとケチャップを加えれば自家製ハヤシライス!


中々デミグラソ-ス作り方って載ってなんですよねー。


しかし面白かったですデミグラ作りモフモフ(´ω`*)

転換

お久しぶりですね。



今日は気分転換というか気持ちの切り替えで肩甲骨まで伸びた髪をショートにしてこようと思います(;´Д`)



どうなったかはまた後ほど・・・・・・。



モフッ

ショック

今日はコンビニにチビ太と行って面白い事がありました。


と言ってもチビ太にとっちゃ最悪な事。


コンビニには出来るだけ行きたくないもの。アンパンマンやらピカチューやら。何か買えっと駄駄こねる。


今日もチビ太が200円くらいのアンパンマン指人形が入ったお菓子を欲しがったのでしょうがなく買って


あげた(_ _。)


帰り道、もうチビ太のテンションは上がりっぱなし。


「あーーーーーーんぱまん!」なんて言いながら機嫌も良かった。そんな姿を見れば「まぁ、たまには」と


キラまで機嫌よくなり、家路を急いだ。


「ただいまー」と同時にお菓子開封。


空けて中身を出した瞬間




きえええええええええええ

Σ(゚д゚;)


どしたの!?


手に持っていたのはアンパンマンではなくちょっとトボけた顔した恐竜だった。


そう、1歳や2歳の子供はお菓子の箱にアンパンマンの顔が書いてあれば中に入ってるのは


アンパンマンだと思う。


しかし大人がよう見れば


③ チビきょうりゅう


って書いてあるんだ。もうチビ太は半狂乱になって



こわいいい!こわい!

(((゜д゜;)))これ、怖い?


どう見ても怖くないがチビ太の頭で許容範囲が超えて何故「アンパンマン」じゃないか分からないw


こんな事多々ある、チビ太。



そんな時、キラは叫んでるチビ太を見て腹を抱え「頑張れ!」と泣きながら応援したくなるw


この前もパパに頼んでトーマスのガチャポンをして出てきたのは


トーマスが走る線路のみ


作る側も「そんなものが出てきたら子供怒るだろうな」って何故きずかない!


子供の世界でも世の中そんなうまく行かない。


ああ、子供って。もうなんでこんないとおしく可愛いんでしょうねw


頑張れ~チビ太~



意味プー

最近、チビ達が二人で会話をするようになった。


よく、子供同士で「大人には分からないが交信してるかのように会話する」と聞くが、実際の会話はこんな感


じ。


チビ子   「おちゃ。ちょーだい」



チビ太   「ちゃうっ。にゃんにゃん!こっぴ!ちょーらい!わかた!?」



チビ子   「      ・・おちゃ、ちょーだい」



チビ太   「ちーーーあーーう!にゃんにゃん!こっぴいいい!」



    


お兄ちゃんの言ってる意味わかんね!(´Д`;)


妹に一生懸命言葉を教えてる様子のチビ太。しかし「おちゃ ちょーだい」と言ってる妹のほうが



会話能力は高い。



チビ太よ・・・・君の会話が理解できるのはこの私、母親しかいないぞ・・・(w_-;


ちなみにさっきの「ちゃう。にゃんにゃん。こっぴ。ちょうらい」を訳せば


「違う。猫のコップ、頂戴って言ってみな?」




妹が言ってたのは「お茶」だよ、チビ太∑(゚Д゚)


しかも このコップ。


プーさんだよΣ(゚д゚;)

さらに大勢の家族

前回、チーちゃんの紹介をしました


うちにはチーの他にまだまだ小さな家族が沢山いますモフモフ(´ω`*)


そこで、ここまできたら全員紹介と行きましょうか。


まず、大型肉食魚の「ニキビ」「ぽぽ&でっぱり」「ダニエル」「ジャクソン」「シンジュ」「リリー」。


ナマズのような「愉快な仲間達4人組」


アゴがトゲトゲトカゲ「太巻き」


体が斑点だらけのトカゲ「きなこ」


食欲の塊蛙「トーヨーさん」(2匹)


他、名前が無い魚達数名・・・・etc・・・・


こんな子達がいます。


今日はそのうちの「きなこ」に危機到来。うちには猫のチーがいるため、上の子達は専門の部屋に隔離され


てる。今日、パパの実家から帰宅後、夕飯を作っていたところキッチンマットの上を歩くと




ぐに。


ん?何か踏んだ。


よーく見ると斑点だらけの丸々太った尻尾がコロリ・・・


ここの家の嫁いで初めて悲鳴をあげました(´Д`;)


二階に行けば専門部屋(旦那の趣味部屋)の戸が開いてる。


旦那ブチ切れ。


チー必死に逃げる。


そんなこんなでうちの家はもう、猫の名前と子供の名前を間違えたり、魚達の名前がゴチャゴチャになり、


もう、なんかすごいんです。。ほんと。


もう一人の家族

うちには猫ちゃんがいます。


名前は「チセ」 ラグドールとアメショーのMIXなのですがとても綺麗な顔でうちのマドンナです


またまたうちのチーちゃんも変わった性格(;´▽`A``あえて言えば


「チーちゃん、君 猫?」って聞きたくなるくらい温厚な性格。普通猫と言えば「根に持つ」とか「短気」とか


そうゆうイメージだった。


とにかく怒らない。チビ達がヒゲを引っ張ろうが耳を掴もうが怒らない。。


あ、でも一回すごく怒ったことが前にありました。


チビ太が「ちゅ~~」とチーちゃんに顔を寄せたとき。


なにか気に入らなかったのかクルっとチビ太のほうを向いて・・・・・・・


顔をガシっと捕まれ鼻をガブ。
キレると恐いのかも。。

成長というもの

これは実家にての写真。
キラには2人兄がいますが、二番目の兄とは大の仲良し。お互い予定が合った日にはこうやって話したり
遊んでたり。
こんな写真を何気無く撮ったが、帰ってきて眺めていると人の成長の凄さをちょっと感じて
「チビ太達はこんだけの差を成長していくのだ。」
と親の責任感がまたズシッと感じた。同時に
「はよ見たいな」
「20年後、同じように撮ったらこの差はどうなってるんだろ。抜かしてるかな」
と相当楽しみ
子供の将来
このご時世。親を殺す子未成年が増えてますが、
私は「この時代、この先どうなるかわからない時代、我が子を産んで良いのだろうか」とかなり悩んだりしまし
た。
そうさせない自信等ないんですが。自分や、子供達が遠い将来、棺桶に片足突っ込んだときに
「あーーー、よかった。幸せだった」
って思える家庭や人生歩んで生きたいし、歩ませたい。と考えながら寝につく日々。
いつの間にか自分の事で悩んでいた若い頃の考えは消え、自分の悩みと言えば、旦那の体の事や子供の
事。
他人を愛すと言うのはこれでしょうか?
んーー。棺桶に入ったときに分かるかも。それまで、世の子育て中の自分。パパ。頑張りましょう。