大衆心理を知る方法③ | ききたけのワクワク日記

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おはようございますニコニコ


前回の続きです。


このブログを読む前に、


大衆心理を知る1回目と2回目を読んで下さいパー


http://ameblo.jp/kikitake/entry-11752402494.html


http://ameblo.jp/kikitake/entry-11752411489.html


今の価格がどのようなパターンで来たかを把握した後は、


今の動きが、


どこの辺りでパターン変化をしそうかを把握します。


以下のように抵抗ライン(レジスタンスライン)やサポートラインを引き、


大衆の方々のトレードしそうな所を探ります。


波線が相場の動きです。


直線は僕が引いた線です。


青丸が買い(ロング)狙いのチャンスエリア。


赤丸が売り(ショート)狙いチャンスエリア。









青丸に入ったらロング目線。


赤丸に入ったらショート目線。


人によっては、


〇に入った瞬間にポジションを持つ方がいますが、


僕のトレード方法は一旦調整が入った後に、


再び目線方向に動いた時にポジションを持ちます。


なぜ、抜けた時にすぐにポジションを持たないのかはてなマーク


それは以下の大衆心理からです。


・その線を目標にポジションを持っていた方々が利食いする。


・その線を損切り点にしていた方が損切りする。


・その線を境にそこまでの動きの逆のポジションを持つ方が出る(逆張り)。


上記のような事により一旦調整が入る事が多いです。


その調整後に戻ってからの反発を狙っています。


巷で言う、


押し目買い・戻り売りです音譜






今回はここまでパー


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