コロナはただの風邪
🌠『ディープステート』🌠
厚生労働省により、令和5年3月13日以降、マスクの着用に関しては、
個々人の主体的な選択が尊重され、各々の判断に委ねられるようになりました。
既にそれから3ヶ月経とうとしており、その間、
5月8日には最初から政治的な茶番に過ぎなかったコロナの5類指定が行われ、
当初の仰々しい行政•医療対応は一体何事だったのやら、
実は "季節性インフルエンザ"と何も変わらなかった実態が暴露、
少しずつマスクを外す人々も増えてきた感はあるものの、
まだまだ日本の街中の半数かそれ以上の人々は、マスクが身に付いた長年の習慣であるかのごとく外せないでいるようで、
この状況は、広い世界を見回しても、正に日本特有のものと言われます。
物理的にも精神衛生的にも全く無意味どころか、不潔で有害でさえある😷"魔酢苦"が何故手放せないのか?
周囲のみんなが未だしているから••。
テレビ•新聞で未だ連日コロナの報道が続いているから•••。
地球を破壊する魔物の勢力といって過言ではない、いわゆる "DS-ディープ•ステイト"の洗脳工作が、
この😷 "魔酢苦"の一例をとっても明らかな通り、日本ほど上手く成功した国はないと言われます。
従ってこの度、水面下においてDSとは異なるパラダイムで、
静かに世界的規模で進行している量子コンピュータ "QFS-Quantum Finance System" による金融リセットを初めとする世界的社会改革の動き、
"NESARA/GESARA" 等についても、日本の人々は無知または無関心、
つまりは最も取り残されている実情にあり、 "ジャパン•ラスト" とも言われる所以です。
この不名誉な社会的暗愚から脱却するには、まず各々の意識改革が不可欠とされ、
また、ここ数年の世界情勢に関する正しい知識の普及も大切になりますが、
我々が日々接する巷のTV•新聞等のマスコミが、
"DS-ディープ•ステイト"の忠実な宣伝機関以上でも以下でもないため、
全く当てにならず信用など置けないものである実態は、
毒ワクチン被害に関するNHKの隠蔽報道など、近々の問題からも最早明らか。
では、どうしたら能率よく偏らない正しい情報を得られるかですが、
元ウクライナ大使の馬渕睦夫氏が纏められ、この5月末に改訂出版された『ディープステート』は、大変分かり易くお勧めしたい著作です。
私自身(渡辺先生)もここ数年FB上で訴えてきたことですが、
「ウクライナ戦争」とは、巷のマスコミが連日オオカミ少年よろしく騒ぎ立てるような
"ロシアによる一方的な侵略"などではなく、むしろ逆で、
「偽コロナ&毒ワクチン政策」等にみる狡猾で卑劣な世界的謀略を推し進める
"ディープ•ステイト"の西側戦略に対して、辞むに辞まれず立ち上がったプーチン大統領の戦いであったこと。
世の連日にわたるフェイク報道に拘らず、この3月以降ウクライナ戦争はロシアの完全な勝利をもって実質的に既に終わっていること。
ウクライナを米帝利権の傀儡(かいらい)としてきたグローバリスト等による "666-獣の世界戦略"の動きに対して、
水面下でプーチン大統領と手を組み戦ってきた一方の雄こそ、トランプ大統領に他ならないこと。
"ディープ•ステイト"が最も操り易い傀儡国家に堕してしまった現在の日本であるが、
これから先、民衆の広い覚醒のプロセスを経て、やがては日本の霊性が世界の師表として大事になること等々。
当に、今の日本人必見の内容ではないでしょうか。
ここまで。ありがとうございました。

