2026年3月4日、家庭連合に再び解散命令が下されることになったことを受けて、個人的な感想を述べたいと思う。
そんな中、お父様の承認を得て、私たちのリーダーシップで、事業を成功させることで資金を調達することができるようになったのです。それは、国進兄さんが、100%やったのです。ジャスティン(国進兄さん)が、転換させたのです。また、別の組織を作って成功させた結果、韓国の教会が初めて献金をすることができるようになり、摂理活動に参加し始めて、すべての報道機関に働きかけを始めました。それがジャスティンの手によって、すべてのメディア組織が世界日報のように黒字になったのです。そうです、世界日報は韓国では大きな新聞社ですが、25年間一度も黒字になったことがありませんでしたが、ジャスティンの下で初めて黒字になったのです。
良いですか?私と国進兄さんが初めて、日本の教会が抱えていた献金摂理の負担を緩和させたのです。そして、もちろん、毎年毎年、日本からの献金額のレベルを下げていきました。そして、私たちは事業を成功させながら、もちろん韓国側での教会の成長を通して、人々が、再臨のキリスト、真のお父様がしなければならない様々な摂理的な活動に貢献できるようになっています。
世界レベルの話になると、世界中の大学キャンパスに、メディアと教育グループの巨大なネットワークを持つようになりました。文字通り何千もの反共産主義グループを世界中に作りました。なぜかというと、私たちは、共産主義、社会主義、政治的サタン主義が、地球上でのサタンの武器であることを知っているからです。 だからこそ、私たちは、ワシントン・タイムズに4千万ドルを注ぎ込んで、ワシントン・ポストやニューヨーク・タイムズ、CNNなどあらゆる左翼のプロパガンダや新聞と戦わせたのです。なぜかというと、彼らは社会主義や共産主義の政治家をアメリカに来させようと執拗に求めているからです。
それは、巨大な作戦であり、当時は戦うための軍資金が必要だったのです。 特にお父様がここにおられるので、軍資金が必要だったのです。しかし、それはお父様が地上にいらっしゃったからこそできたことなのです。
私たちは、お父様が聖和された後は、それを止めなければならず、成功する事業体を築き上げなければならないことを知っていました。反共産主義組織の成功させるために、私たちは、このような組織のために、教会からの補助金だけでなく、草の根的な資金を確保しなければならないのです。 もちろん、最終的には、日本の教会が負担しなければならなかった負担を解消し、日本が、教会と地域社会に焦点を当て、それに向けて実際に組織を構築する必要があります。
しかし、もちろん、お父様が聖和された後、韓マザーに、今すぐこれ(日本の献金摂理)を止めなければならないこと、他の方法でこれを行うことができること、資金を作ることができること、財産を将来に向けて継続する必要がある、と言ったとき、彼女はすべてに反対しました。
≪引用終了≫
自分もしがない末端食口ではあったが、「もう献金の摂理は終わりました。これからは伝道の摂理です。」という方針を当時の責任者から聞いた覚えがある。10数年前、亨進様、国進様の方針に韓氏オモニたちや、教会幹部たちが反対することが無ければ、全く違った展開になっていたであろうと思うと残念でならない。
