奈良で全戸戸別太陽光発電マンションを販売開始へ フクダ不動産 | ビーグル犬の起源

ビーグル犬の起源

ビーグル犬は、紀元前のギリシャでウサギ狩に用いられていたハウンド犬の末裔だと言われています。

フクダ不動産(奈良県橿原市)は30周年記念事業の一環で、分譲マンション「ピアッツァコート郡山駅前ソラーレ(総戸数62戸)の販売を5月19日から始める。JX日鉱日石エネルギーのマンション向け戸別太陽光発電システム「eneSOLARココエコ」と大阪ガスの電気・ガスの見える化システムを採用する。

マンション居住者は、太陽光発電による余剰電力の10年固定価格買取制度を利用できると共に、各家庭が節電のメリットを享受できる。全室専有部と共用部全てにLED照明を採用。省エネ給湯器などの省エネ設備も積極採用する。

同マンションは、地上10階建ての62戸。予定販売価格は1800万円台から3500万円台。所在地は、奈良県大和郡山市朝日町。

出典:朝日新聞