昨日は、シャンタンさんの呼びかけでスカイツリーを光の柱として、世界中の女性の子宮を浄化してくれMした。子宮の中に溜まっている女性たちの抑え込まれた感情が、地震の要因にもなってると、、、シャンタンさんは感じ取られていたようです。
実は、、ここ2ヶ月くらい、ずっと膀胱炎が治らなかったのです。
子宮にフォーカスすればするほど、出てくる、出てくる、、悲しさ、苦しさ、、痛くて痛くて、、たまりませんでした。
もしかしたら、、今日の光の柱に合わせて浄化してたのかしら?
一昨日ぐらいからすっごく楽になってきて、、昨日は随分軽く感じていました。
長い歴史の中で、女性は常に男性を敬い従うように強いられてきました。
忍耐、我慢、、それが美徳とされていました。
昨日、私の中から感じられた声は、「私が、私が、、、努力し、我慢し、努めてきた、、」
「私が、、」、「私が、、」と、いうものでした。
これほど尽くしてきたのに報われず、、その思いが嫉妬になり、恨みになり、怒りとなって残ってしまいました。
スカイツリーに降ろされた光に意識を合わせていると、、体中が金色に染まってきました。
そのあと、、気づいたのですが、左半身が軽くなっていました。
左半身は女性だそうです。女性たちのカルマが光に帰っていったのでしょうね。左半身の重さが違います。
女性性の再生は、それをふさいでしまったカルマの浄化が必要です。
本来は、、女性が男性に尽くすのではなく、女性は尽くされ、満たされる存在なのだと思います。
女性から放たれる光によって、家族みんなが幸せになっていく。
男女が元の姿に戻るには、、、男も女も、まだしばらくの意識改革が必要ですね。
男はもちろんですが、、、女たちも、尽くすことを美徳とする意識から解放されなくてはいけません。
満たされる喜び、尽くされる幸せ、、私自身、随分間違っていたものです。