炎柱を求めて鬼滅のパン屋 | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり

 

 

 

「おはよーございますっ!」

 

 

源さくら

「――で、なんでわたしなんですかね?これの開封ならあそこのパン屋さんが開封すればいいんじゃ――え?あっちは仕事中? わたしなら爆死しても問題ない? ひどくないです?!」

 

 

さくら

「――…えっと、今回はいつもとルールが違って、『炎柱が出るまで開け続けます』『ダブったら即爆発』…あまり変わってない気もするけど――」

 

 

さくら

「でもでも!開け続けられる、ってのは面白いよね!」

 

 

さくら

「まず1つ目――いきなり一発目でツモる可能性もあるよね♪ それじゃあまず、右上から行こうかな♪」

 

 

1つ目

蟲柱

 

さくら

「しのぶさんだ! ジャンク町にもいらっしゃるんですよね!かわいいですねー!」

 

 

さくら

「それじゃそれじゃ、今回すぐ次ですよね?」

 


 

さくら

「それじゃあ――しのぶさんの隣!」

 

 

2つ目

 

水柱

 

さくら

「わー♪ 富岡さんだー! たしか声は『松野家の長男さん』ですよねー!声優さんってすごいなー♪」

 

 

さくら

「ふふふー♪ それじゃあ次はー…その隣っ♪」

 

 

3つ目

 

 

さくら

「あ――」

 

 

 

 

 蟲柱、ダブりました。

 炎柱は遠いようです。

 

 

 屍柱

 源さくら、爆死