「1」
「2」
「ジャンク街~!」
メフィィラス星人
「気をつけて 誰かが Watching you――背中から 君を追いつめてる――ふりむいたら 負け…なんですねえ――んっふっふ――おはこんばんちわ~☆ 昼間かも、午後かも、夜かもしれせんが、宇宙の怪盗紳士・メフィラスですよう」
\PUI PUI/
\PUI PUI/
メフィラス星人
「おやおや、この辺りも車が増えてきましたね――栄えてきた、ということでしょうかねえ…んっふっふ」
メフィラス星人
「今回は――実は昨日急遽決まったようで、場所を指定されただけなんですよ――んっふっふ…何と出会うことになるのか――おや」
メフィラス星人
「チョコバー…嫌いじゃ――ないですよお――んっふっふっふっふ――」
メフィラ星人
「――なるほど。これで中に入っているシールでかわいい子を探す、ということですね――把握しました」
カイフウ
メフィラス星人
「作品詳しくは知りません――知りませんが――こちらが『ハズレ』だということはわかりますよ」
と、いうことで、ねずこ探しはメフィラスさんにもお願いすることにしました。










