爺への僻みを込めて鬼滅のパン屋 | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

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ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり

 

 

「あうあう。完全に僕は萱の外なのです」

 

 

「でも昔からそうだったのです。ボクが本気を出すのは2クールから。最終編から本気を出すのです! あうあうあう!」

 

 

 

 

 

 鬼 たおす

 

 

 

 

 

 

 

「うう…うう…ねずこが…家出してしまいました…」

 

 

ぱんじろう

「…俺がーーというかQBの判断が遅かったせいだ…」

 

 

えむ爺

「先ほど、飲み物買いに行ったら
まだたくさん積んでありました♪」

 

 

えむ爺

「三つ追加購入して
竈門禰豆子x1(カード違い)
胡蝶しのぶx2
でした」

 

ぱんじろう

「」

 

 

えむ爺

「野郎が当たらない。。。女子ばっかり」

 

ぱんじろう

「……。おめでとう…ごじゃあります…」

 

  悲しみに暮れる炭次郎。妹はどこへ行ってしまったのだろう。

  えむ爺さん、勝手にコメントを使ってしまい申し訳ありませんでした。