「違うのです!こういうのを見たかったのです!!」
きゅああむーる
「――えみる。Mr.ハコはわかっていてやっていたのです。言わば『ツッコみ待ち』の状態だったのですよ。るー」
きゅあましぇり
「そ、そうだったのですか!?」
えーる
「しかもウチのツッコみ、1日遅れだったしね…」
きゅあれいゆ
「…ひな祭りでこうして集合できたのですからよかったたじゃないですか」
きゅあそれいゆ
「ひな祭り昨日だけどな…アハハ」
青猫
「惑星セリアで買ったこの『ひな壇』も、やっと日の目を見れたニャン」
「ともかく!」
きゅあみるきー
「ハコさんとこのおかげで、“足場がある”ぷりきゅーとのひな祭りが出来たことを感謝するルン!」
きゅあすたー
「キラやばー☆」
青猫
「…そいえば、一人だけ足場のない奴いるルン」
きゅあほいっぷ
「髪と後ろで踏ん張ってます!」
きゅあほいっぷ
「少しでも動いたら倒れます!」
きゅあえーる
「めちょっく」
なお、本日QBはリハビリだった上に、午後はずっと眩暈がひどく、ふらついていました。
なので、さっさと寝ます。
無断リブログ、失礼しました。





