ハロウィンに女神が舞い降りるかも松 「…机…だろ」 一松 「……よく若者の家にある一人用…お折り畳みデスク…」 十四松 「はぁ…」 一松 「…どうした、ため息なんて。気に入らなかったか?」 十四松 「ううん、違うんだ…せっかくハロウィンのグッズ手に入れてくれたのに、ハロウィンの背景が手に入れられなくて、残念だなーって…・」 一松 「……ああ。――安心しろ、十四松」 一松 「……ハロウィンの背景ボード…送ってくれる…女神さまが…いるらしい」 十四松 「マジで?!」 マジでした。詳しくは次回以降で。 ともかく、おつかれさまでした。