「久しぶりのキラやば記事ルン」
というわけで、ワゴンで見つけました。
可動は首、手、そして髪の毛。
箱に書いてあった説明によると、この毛で立たせるようです。
「あら? アナタは伝説の戦士プリキュアかしら?」
キュアミルキー
「……そうだけど…アナタ…誰ルン?」
予想通り、ぷりきゅーととほぼ同じ。ただし腰に機構があり、この子
伸びます。
キュアミルキー
「オヨ~?!?!」
この機構により腰を曲げることが出来、椅子などに座ることができます。
その機構があるため、足が動くことはありません。
ぷりきゅーとの得意技・キックも出来ません。そしてスカートの中の造詣はご覧のとおりです。さすがディズニー。いやディ○ニー。
キュアミルキー
「それで、アナタは誰ルン?」
キュアミルキー
「箱には『ディズニー Pricot Poupee』とは書かれてたルンけど、名前は割引のシールで隠れていてわからなかったルン…」
ディズニー
「あらご存じない? わたくしは――」
「キラやばー☆」
キュアスター
「この子ってプリンセスだよー!スタープリンセスだよー!」
キュアミルキー
「オヨ?! スター知ってるルン!?」
キュアミルキー
「プリンセスだったルンか…失礼しましたルン…………ところでスター。この方って何座のプリンセスルン?」
キュアスター
「うん。かみのけ座」
かみのけ座のスタープリンセス、ゲットしました。ルン
うお座なら良かったのにね、









