魔法透明少女さなちゃんの日。
「ふむ…ルーブコウリンとはこういうものか…俺でも装備できるな…」
ワゴンに転がってましたので。
ルーブ不在で役に立つかはわかりませんが。有事の際はジャグラーコウリンとして使いましょう。
それはともかく、
骨川純
「わあ、ワタシらにピッタリの鎌デスわね」
骨川翠
「うん。でもちょっと重いね。少し休ませてもらおう」
ダブりの悲劇も一夜明け、今回は『盾』を狙い、「1個」で「重いもの」を狙って手にしてきました。
コウリンを置いて気を取り直したジャグラー
「……ふぅ…それでは――食玩の力…お借りします!」
唖然となるジャグラー
「これは…ギルガメッシュ――斧…なのか?」
…たしかに「1個」…「重いと感じ」ましたが……感じましたが…!
「あの……盾は出ましたか…?」
さな(役の吉田さん)
「あ…すみません! 出るタイミング早かった――です…かね? ごめんなさい!」
ジャグラー
「…いや、タイミングはいいんだ…・が…すまん。今回は…コレなんだ」
さな
「えっ」
おのれー…ダメか! よりによってこれか…くそお!
だぶりじゃないけど…。











