ふるたんの魔力に未だ逃れられません。
はらぺこ魔女
「もうエフェクトをつける手間を放棄したそうです。巻末はそんなことはどうでも良いと考えを放棄することを薦めるのです」
はらぺこ魔女
「そんなことより開封なのです」
はらぺこ魔女
「そういえば、この『卵』をキレイに割る方法はなにかあるのでしょうか。巻末は巻末はその方法を知りたいのです。急募です」
はらぺこ魔女
「その術を知ってる者は↓のコメントに書き込むのです。ググレカスなのです」
イタダキマス ナノデス
はらぺこ魔女
「フルタ製菓や伊藤家もびっくりな『方法』あるのでしょうか。ごちそうさまなのです」
「┃“罪プラ”…結局QBの奴が自供したっつーの…┃」
「まー今月中に作るって言ってるし罪の意識はあんじゃない?」
AIワーン
「┃…画像にあった3つのうちの“1期”って言ってたっつーの…――っていうか、お前その格好…『アクアシューターズ』なのか?っつーの…┃」
リナ
「このほうが身軽なのよ。――…それより」
リナ
「あれ、何よ」
AIワーン
「┃…解析中…――チョコエッグ…開封しろ、というサインだっつーの┃」
リナ
「うっわぁテキトー」
\オープン/
リナ
「」
AIワーン
「┃┃」
なにかでました。
ともかく、今回の開封員は、前回のリブログ員の二人にやってもらいました。
AIワーンは水射リナと知り合っだけで、オヨルンに捨てられたわけでも仲違いしたわけでもありません。










