淫獣たちの夜話『タッチするラビ!』 | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

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ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり

 

 

「肉球よりも!ラビのラビに1回タッチするラビ!」

 

 

「タッチするラビ! さぁ! さぁ!」

 

 

 そもそも、あのウサギの語尾が引っかかりました。

 動物の妖精が人語を語るのはいいんです。

 

 

 では改めて、動物キャラの語尾を思い出してきましょう。

 

 

 

 

 

 

 青猫

「うまいにゃん」

 

 

 犬、挙げようとしましたが、我が家の犬キャラクターは理想の喋りをしてくれないので、画像は使用しません。

 

コマさん

「そんなぁズラ…」

 

アン警部補

「悔しいであります…」

 

 犬キャラならば、「~ワン」など、犬の鳴き声を語尾につけています。

 ですが、うさぎの場合は。主に「~ラビ」もしくは「~うさ」など。動物名が語尾にきています。

 これが犬猫の場合、

 

 

コマさん

「どうイヌか? なにか変イヌか?」

 

 

青猫

「猫まっしぐらだネコ!」

 

 

 これはペンギンでもある気がします。

 ……こういう違和感も、妖精だからと言われたら文句は言えませんし、しばらくしたらその違和感もなくなるのでしょうね。

 

 

ただまぁ、この淫兎はNGですね。失礼しました。