ちょっとくすぐったいわよ | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

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ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふふ…うふふふふふふふ…」

 

 

リナ

「これよ、これなのよ!」

 

 

 

コトミ

「…リっちゃんが笑ってるッス。パンツ丸出しで」

 


 

リナ

「アクアシューターズのパワーアップ――その一番の近道こそコレよ! 66アクションよ!」

 

コトミ

「こないだクラスメートの子とケンカしてからリッちゃんおかしくなったッス」

 

 

ツバサ

「(…あ。そういえばカットさんからパンツ返して貰ったの忘れてたっけ…ま、今はいいか)」

 

 

ツバサ

「――でも、今見たとおり66アクションは神代沙織さんが先にやっている。ライダーは出来ないし、この後ウルトラマンもやるだろう」

 

リナ

「ふふん。甘く見ないでほしいわねタカノツバサ伍長」

 

ツバサ

「勝手に伍長にされた…」

 

リナ

「戦いは、2手3手先を読むものよ! わたしは既に67手先を読んでいるわ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

「オッス。おめぇ、オラの力を奪いにきたんか?」

 

 

悟空

「んじゃあオラと力比べで勝負っちゅーこったな! いっちょやってみっか!」

 

リナ

「いやいやいやそんな野蛮なことしないわよ。アナタ、たしか予備の道着(ボディ)持ってたでしょ? それをちょっと貸してほしいなー…なんて」

 

悟空

「――へ? なァんだそんなことかぁ。いいぞ」

 

隣にいたベジータ

「おいカカロット…いいのか?」

 

 

悟空

「なんだ? 別にいいじゃねーか。貸してくれ、ってんだし。オラ別に使ってねーし」

 

ベジータ

「だがな…よく見ろ。アイツ…パンツ丸出しだぞ。あんな奴、信用できるのか?」

 

悟空

「大丈夫じゃねーの。オラ達の世界の女だって似たような格好の奴いっぺえいるし」

 

 

 

 

ベジータ

「む…」

 

リナ

「聞こえてるわよ……」

 

 

リナ

「M字ハゲに言われたくないわよ!」

 

ベジータ

「M…?! 誰がM字ハゲだ!!!」

 

 

 ハゲ対HENTAI。

 リブログで続けます。今日はQB仕事納めでしたので、とりあえず次回に続けます。

 なお、冒頭でツバサさんが触っていた――調整していたのは、三姉妹宅で活躍しているルンバです。ルンバです。