超動ウルトラマンオーブダークなのだ | 難病ベーチェット病ジャンクとにゃんこのブログ『舐めんなよ』

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ジャンクな難病猫っパゲが、ジャンクなレジェンドを掘り出したり我が家の姫・ちょびの生態を綴ったり

 

ベリアル

「我々が引き続きなのだな」

 

バルタン

「これ1枚で使い回せるから楽だからということニパ」

 

テンペラ

「うわー手抜き感がスゴイですわー…」

 

ベリアル

「…しかし、今回の記事は……あの貧乏人が、入手したのか?」

 

バルタン

「まさか――ニパ?」

 

 

 

 

「フッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフッフ」

 

 

 

 

 

フゥーッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッ!

 

 

ついに! この私が!  ウルトラマンオーブダーク! ノワールブラックシュバルツが! 怪獣酒場に!降・臨!

 

 

 

 

 

バルタン

「…ここ、怪獣酒場だったニパ?」

 

ベリアル

「…いや、ただのジャパリカフェだったはずなのだ」

 

テンペラ

「いや、というかこの人オーブダークでは…」

 

 

 

オーブダーク

「見るがいい! このウルトラマンらしき足の動き!」

 

ベリアル

「ぬう…さすが超動」

 

バルタン

「関節がボールジョイントで、足も腕も結構動くニパ」

 

テンペラ

「いや…そもそもあのウルトラマン、超動でもないですわ…」

 

 

 

 

 

 

 

通りすがりのキュアアムール

「あのウルトラマンは……」

 

 

通りすがりのキュアアムール

「…戦っているわけではないのでなんとも言えませんが――塗装によりカスタムチューンはされていますが…基礎戦闘力は300