「…ん…むう…」
一松
「…朝は……気が締まる…というか……本当に地獄だ……ん…?」
一松
「……これは………エスパーニャンコ……!」
一松
「――の布団……なぜこんなものが……」
一松
「…エスパーニャンコ…」
一松
「……布団でも…かわいいな…」
一松
「……ん?」
おそ松
「うーん……( ˘ω˘)んん…大きくてぱよんぱよんしてりゅ…スヤァ」
おそ松
「へへ……先っぽがよわいのかぃ…うりうり( ˘ω˘)スヤァ」
一松
「……。」
おそ松
「バカボン?!☠」
うちの松野家に、こんな布団がやてきました。
送れてきたサンタクロースのおくり物ですね。







