「今日もだらっとしていたのかい?/人◕‿‿◕人\」
いえ、今日は一応用事があって、名古屋の方へ行ってきました。=ω=)
「……周りにある“なにか”はお土産かい」
はい。 =ω=)
これらは『ダミー画像』として、近い内に紹介します。
「やる気が無いのはいいんだけどさあ(=ω=`」
こなた
「いつも↑↓にあるジャンク貯金箱あるじゃん。これ、毎日チェックしてると着実に増えてるんだよね。――誰かが押して、応援くれてるんだ(=ω=.ありがたいことにさ」
こなた
「…押してくれてる人が望んでること、わかるカナ? カナ?(=ω=.」
……今日、覗いてきました。
こなた
「……わぁ(=ω=.――1つ目の山はわかったけど、次は?」
ないです=ω=)
キュウべえ
「おや? いくつか候補を上げて、閲覧者に選択を任せるんじゃないのかい?/人◕‿‿◕人\」
はい。(=ω=.
これは多分、今日逃したら手に入らないんじゃないかと思って、選びました。
――偉い情報統合思念体は言ってました。
『買わなくて後悔するよりも、買って後悔したほうがいいって言うよね』
こなた
「やるねぇ(=ω=.」
やるね、なのかはわかりませんが、山だけは手に入れました。
ジャンク貯金箱を使って。
こなた
「ということは、ジャンク山はもう用意出来てるんだね(=ω=. 登山者を誰にするのか…――」
……いえ、コメ安価で決める、そんな余裕はないです;=ω=)
こなた
「え(=ω=;」
…実は…
この山を入手後、運搬中に袋が破れたんです;=ω=)
こなた
「Oh…ナ・ダーレ…(=ω=;」
キュウべえ
「…帰宅後だったから被害がなかったんだろう?/人◕‿‿◕人\良かったじゃないか」
被害はありませんでしたが、早々に開山して中身を見ないと;=ω=)
こなた
「うーん…なるほど…(=ω=`」
「それにしても/人◕‿‿◕人\」
キュウべえ
「片付けしないと、って言ってるそばからこれかい/人◕‿‿◕人\この部屋の部屋のゴミ屋敷が抜け出せないね」
言い返すことができません;=ω=)
開山か、片付か。
どうしましょう。







