こなた
「zzz zzz zZz…(=ω=.」
「まったく」
ドカンスタンド
「夏とはいえそんなところで寝てたら風邪ひくわよ」
こなた
「!?(=ω=.このボイスは――」
ツインテール
「やこんにちわ(`Д´…――って、この姿で合うのははじめま…久しぶり、って言えばいいのかしら…ややこしいわね(`Д´;」
こなた
「かがみん!」
こなた
「うっひゃほ~いかがみんだー!」
こなた
「かがみんかがみんかがみんだ~(=ω=.」
かがみ
「ちょっと(/// はしゃぎ過ぎよ」
こなた
「メルカリかがみんだ~(=ω=.」
かがみ
「――っておい(`Д´;」
こなた
「九州からようこそ~暑かった?雨大丈夫だった?(=ω=.」
かがみ
「仕入れ先がわかることを言うな(`Д´;」
おかげさまでかがみんゲットしました。
一方そのころ、
黒子
「これは恐竜でしたの…黄色くて縞がありましたからてっきり虎かと……」
黒子
「名称はガブリボルバー…
やはり、キョウリュウジャーの武器なのですわね」
ドカンスタンド
「ここにいたのね。アナタ」
黒子
「! この気は――」
黒子
「おねええええええええさまあああああああああああああ!」
御坂
「ちょっと、大げさね。まぁ悪い気はしないけど」
黒子
「黒子は…黒子は…お姉様が恋しすぎて……寂しくて…愛しくて――」
黒子
「股間のバナナもこんなになってしまいましたの!!
さぁお姉様! このバナナをた
御坂
「食べるかあああぁぁぁぁぁぁッ」
黒子
「べはぁっ! ありがたき幸せ! お姉様ああああああああ!」
とある科学の超電磁砲ってこんな感じなのでしょうか。
御坂美琴さんも雇いました。ツンデレ二人を招き入れましたが、ツンデレでも度合いってあると思うんです。『ツン』の鋭さとか。
それにしても、先日のジャンク山も含めて、多々買いです(´・ω・`)
そして海王星人さん、ガブリボルバーの情報、ありがとうございました! ガブリボルバーの写真を見てみましたが……これ、やっぱり虎ダヨナァ…
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