「…ホントにやるんズラね」
「あの…わたし、ここにいてもいいのかな…(´・ω・`)」
「どうしてズラ?」
「だって、わたし作品違う…(´・ω・)」
「問題ないズラ=ω=)」
「どうして…?(´・ω・`)」
「――で、第1号ズラよ=ω=)」
「教えてくれないんだ…(´・ω・`)」
「まあ諦めるズラ…」
開封
「……パーツ少ないズラ…=ω=)」
「ほとんど組みあがってるズラね」
「あー、でも小さいシールはついてるよ(´・ω・`)」
「ええと、ニッパーでチョンパし……なくても、
これ最近のプラモみたく手で簡単に取れるやつズラね」
「で、このあとどうすればいいズラかね?=ω=)」
「これじゃないかな(´・ω・`)」
「これを…(´・ω・`)」
「ここに…(´・ω・`)」
\イサマシ ショウカン/
「メラ」
「めっ、メラミ(´・ω・`)」
「…なんズラその挨拶」
\イサマシ!メザマシ!ラッシャイマシー!/
「ちなみにこの『クミタテール第1号』のギミックは
ロールが回ってエンジンの火がOFF→小火→大火と表示が変わってくズラ=ω=)
というわけで」
「メラメラメラ…メラゾーマ!!!」
「あ、メラメライオンさんってそんなセリフだったっけ?」
「――ただ、これオラんとこだけかもしれないズラが、
開封時にすでにエンジン『最大』に表示されてたズラけどね;=ω=)」
というわけで、『チビチビクミタテール第1号 メラメライオンのエンジン』
完成






