ツインソウルとは自分の魂の片割れであり、はるか昔に分かれた魂とそうでない場合があるそうです。
ツインソウルといっても1つとは限らず、最近になって分かれた魂は似通っているため、
出会っても、意気投合する場合が多いそうです。
はるか昔に分かれた魂は、合わせ鏡でもあり(見たくない自分の一面をより強く持つ存在でもあるため)
拒絶に至る場合も多いようです。(わたしもツインの拒絶に打ちのめされた存在です・・・)
ツインは愛が心にほとばしる関係です。
さらに古い魂と魂には一つの約束があり、その真のツインとひとつになるとき、人間としての生を終えるときには、最初と最後は一緒に愛をわかちあおうという約束があったようです。
ひとつになるといっても、まずはお互いの愛情を築く事が大事です。
さらに、そこから、また真実の愛に目覚めてゆきます。
その愛が人々のこころに伝播していくという大切な役割をになっています。
もし、極性を持つ存在同士になっていたとしても、
上にあっても、下にあっても中道と言う意識を保つことが大事になるそうです。