フリーDOM!狐の館にようこそ・w・

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不定期更新です!フリダムだろぉ~ぅ?

オンラインFPSゲーム
Alliance of Valiant Arms(通称AVA) の新兵です

AVAや日常のことを書いていきます^^
どうぞよろしく^^

Amebaでブログを始めよう!
昨日テスト最終日を終えてもう少しで夏休みです^^

ただ夏休みでは部活がいっぱいあるのでそっちを頑張りたいです!


ポケモンの記事もなるべく早く書いていければなと思います


にしても1科目だけ異様に難しいのがありましてですね・・・先生に聞いてみたところ俺のクラスの4分の1が赤点だったそうですw

やってられるか!
そろそろ定期テストが近いわけで・・・・・萎えるわけで・・・。

とりあえず頼れる方々に教えてもらいまして、勉強のやり方などを習得しました!


とりあえずノートとルーズリーフを買おう・・・と思ったら金が無い\(^o^)/

親にねだるのも気が引ける・・・次のテストまでに間に合わせますか。
話がそれましたすいませんw

何が言いたいかといいますと、皆さんも知っていると思いますがポケモンBW2が発売しましたね!

それを買うめどがついたのでブログネタにしたいと思います。
お楽しみに^^
皆さんはPMをやられますか?
「SMGとかSGが楽しいからやるぜ」「移動速くてよく使う」etcって方ですか?
それとも「PMやるくらいならRMでおk」「ぶっちゃけいらない」etcって方ですか?
俺の浅い経験ですが、おそらく後者が多いでしょう。PMをメインにしている人も少ないでしょう。

では「PMやるくらいならRMでおk」「ぶっちゃけいらない」etc って言うのはどうなのか?という所ですが・・・。

俺もそう思います。
PMよりRMの方が対応力があり、尚且つ戦闘時にもPMは出来るだけ距離を狭めなければならないのでRMのほうが圧倒的の有利です。

ですが、クラン戦にはPMは必要な役割だと思っています、だからこそ今まで使ってこれたと言えるでしょう。

まずは
PMだからこそ出来ることや、やりやすい事があります。
ということを7理解しましょう。

では最初にPMの特徴について並べて見ましょう。
俺はSGは基本使わないのでSMGだけですがご了承ください。

PM利点(所々例外あり)
○機動力が高く、シフトやポイント確保がスムーズに出来る
○移動撃ちでも安定した集団をする
○連射力が高い
○反動が小さい
○サプレッサーが装着出来、隠密戦術が可能
○MP7A1など装弾数が多い武器がある
PM欠点
×基本攻撃力が低め 
×射程距離が短く、距離が開くと威力がすぐに低くなる

このように基本的に戦闘力が低いので、出来るだけ正面からの戦いは避けたいです。

まずPMの最大の特徴として
機動力があげられます。
そしてこの機動力とセットなのが、移動中でも集団するSMGなのです。

上記を生かした戦術の一つとして、このような例が挙げられます。
えあぷ

この赤い矢印に方にスナが向いているとしましょう。
RMがクリアニングしにチラッと顔を出したとき、機動力の無さによりやられることがあるでしょう、もしダッシュで入れたとしても、今度は出れなくなります スナの位置に決め打ちしようにも歩きうちで無いと狙いにくいです。
しかしPMならばチラッと見て戻る速度がはやいのでRMよりは生存率が上がります(もちろんやられる事もあります)、さらにSMGで決め打ちしながら走って入ることによってを後ろに下がらせることが出来ます。(威力が低いのでチラ撃ちするか思い切って入るかにしましょう)

そして機動力の高さを生かして戦況が有利になるポイントを先にクリアニングしそのポイントで敵に奇襲をかけられる場所を歩いて回りましょう

ここでなぜ隠れないのかと思った方も少なくは無いでしょう。
そう、歩き回り監視することが重要なのです。
隠れても良いでしょうが、大抵その場所は相手にも隠れられる場所として思われています。
そう考えると敵は皆さんのようにまさかその付近を徘徊してるとは考えません。
もちろん、場所によっては出来ないことも多々あるので隠れるべきの場合がありますがね。

PMの立ち回りを表すならば
人間の考えの裏をつく
ですかね?

ずばりPMとは
頭脳戦です。
AIMを鍛えるのはFPSをするには絶対条件として、
PMはAR、SRと違って現在の戦況の把握、戦況の流れの予想、戦況の動きの見極め、偵察での敵位置の確定、戦況に合わせた立ち回り、常識を外れた配置、人間の心理の理解、自分の計算を信じて動く勇気が少なくとも必要だと思います。
まだ書きたいことがあるのですが、ちょっと長文になってしまって疲れたのPart1は終わりたいと思います。
Part2も近々書いていきたいと思います。

分かりにくい表現の中、最後まで見ていただいた方、途中だけ見ていただいた方、最後だけ見ていただいた方
ありがとうございました