約3日間のデジタルデトックスを終えた♪
その期間は、私の生れ故郷に家族3人で帰省していた。(4年ぶりに)
4年前はコロナ禍で、私の母の葬儀の為で、
その時は親戚も呼ばない簡単な方式を選んだから、誰にも会ってなかった。
今回は、純粋に親戚や友に会って楽しむ事が、第一目的だ。
2019年以来となるから、7年ぶりというのは久しぶりの再会に属する♪
当然、ガラッと見た目が変わった人もいれば、全然変わらない人もいる。
其々の相手からは、私の見た目はどっちに属すると思われたかな。(*^-^*)
あとは、観光気分を楽しんだ。
繁華街がさびれゆくのとは対照的に、観光地の街は観光客で賑わっていた。
地元に住んでいると、近くても、観光地を訪れる事は殆どないから新鮮だった。
あと、街の中心駅の前が大工事中で、そこは記憶に残る光景とはガラッと変化中。
地元の交通系カードが使用不可になり、代わりにSuicaも適用されて便利だった。
チャージ方法も、駅では無くて、コンビニの機械を利用する方式。
浦島太郎状態の私は、何から何まで初体験となり、新鮮な驚きが有った。
ただ、慣れ親しんだ私鉄系の公共交通機関の運賃が、メチャ高になっていた。
特に郊外行きを2日続けて行った時に、価格高騰を感じた。
理由は、同じ路線でも民間のJR系のバスは安く、両者の運賃の違いは約300円。
価格を上げないと運航できないのは、乗車すれば誰でもすぐ納得できる筈だ。
バス利用者の殆どが高齢者で、ガラガラ状態。
ただ、運転手さんの優しい心遣いなどを見て、日本の素晴らしさを再認識した。
ホテル宿泊では、久しぶりにTVで、CMとか情報番組までも見ちゃった。
やたらと、高血圧や高血糖や高コレステロールの悪影響を刷り込み、そして、
何気なく自社製品の素晴らしさを伝えるCMが多くて、ちょっとウンザリした。
情報番組ではUVケアの必要性を伝える為、ケアシートで首や手を拭いていた。
以前までの私なら、これらのCMに何の疑問も持たなかった筈だ。
寧ろ、取り入れていた筈だ。(笑)
今までの私が鵜呑みにしていた事を、ちょっとだけ分析して見た。
メリットしか伝えないCMなどは、当然、デメリットは伝えない。
ぼ~っと見ていると、そのメリットが視覚を刺激し、無自覚に洗脳されちゃう♪
だから今の私は、色々な毒が、身体の細胞の隅々に残っている筈だ。(苦笑)
ただ、意識しない日本人の殆どの身体は、大なり小なりその状態の筈だろう。
日本が『世界の草刈り場、ゴミ捨て場』と揶揄されるのは、正に的を得ている♪
いつまでも経済発展ばかり望んでも、身の丈に合わない繁栄には無理がある。
外資資本に乗っ取られ、外国人労働に頼るような日本ではいけない と思う。
その反動が、アチコチで露呈し始めている。
私はこじんまりした、日本社会でぜんぜん構わない。
幻想をすてて、足るを知る日本社会で有って欲しい と私は願っている。
私と同じように、治安が良く、暮らし易い日本を望む人の方が多いと思う。
数日ぶりのブログ再開記事では、他所様の記事をお借りして、記録する事にした。
いつもながら、比喩が解り易い記事内容となっている。
木村正治のデイリーコラム記事(6月17日) ハイジャックされている日本
( 抜粋引用 開始 )
今の私達日本を航空機に例えたら、ハイジャックされている状態です。
操縦席には、似非日本人。
ファーストクラスの座席の大半は、似非日本人が占めて
エコノミークラスには、大多数の日本人がいる状態。
そのエコノミークラスにも共生を叫びながら外国人が乗り込んできて、
しかも航空券は無料。
外国人を無料にした負担分は、日本人乗客に均等割されて代金に上乗せ。
全て、日本人乗客が負担する仕組みにされている。
航空機内のあらゆるサービスや飲食は、似非日本人と外国人は無料。
その無料にした負担分は、全て日本人乗客に均等割されて上乗せして、
全て日本人乗客が、代金として払う仕組みにされている。
船に例えたら操舵室に似非日本人が乗り面舵、取舵を握っている状態。
航空機も船も、乗客の日本人が『何か、おかしい』
『この航空機は、この船はどこに向かっているのか』
と 気付き始めた人々が、騒ぎ始めた。
『多文化共生という日本侵略』が、功を奏してきた。
それは『多文化寄生』である。
多文化共生を唱えながら、日本人に寄生する。
日本人にたかり、日本と日本人にパラサイトする、 パラサイト多文化共生。
学校教育では、似非日本人が随分と教師に入り込み、
また、長年に渡る自虐史観により牙を抜かれた大多数の日本人は疑う事なく、
外国人から見た歴史、外国人に都合良い歴史 を学ばされる。
日本人には『差別はいけない・人権尊重』を教えて逆差別を推進して、
日本人の人権を踏みにじっている。
政界には、似非日本人が8割を超えている。
官界も、似非日本人が随所に入り込み、古参になって、
次世代の似非日本人をリクルートしている。
経済界も、似非日本人経営者が増殖している。
(だから)経営権を似非日本人や外国人が握りやすい仕組みにされている。
似非日本人の割合が一定水準を超えた時に、果たしてどうなるか。
恐らく似非日本人は、自分達が似非日本人である素性を包み隠さず宣言し、
政財官界から開き直って似非日本宣言をするだろう。
そして、反日思想を丸出しにしながら、反日を公然と叫び、
似非日本人優遇社会を宣言して、日本人を冷遇して排除する、
逆差別社会を宣言するだろう。
日本人が事実を唱える度にヘイト扱いをして封じ、日本人が問題提起したり
事実を指摘する度に差別だ、人権だ、と叫んでは言論封殺をする。
メディアは全て、上層部が似非日本人が占め、
まともな日本人記者や日本人社員はことごとく左遷される。
日本文化や立派な日本人に関する番組は偏向報道だと糾弾され、連日に渡り、
似非日本人に都合が良い反日思想に染まった番組が垂れ流されていく。
私達日本人が、ぼんやりしてあと少し経てば、
上記のような逆差別社会が公然とまかり通るようになる。
だから私達日本人は今、日本人の日本を護るために
似非日本化する流れを食い止めなければならない。
反日思想を持ちながら、手段として日本に帰化する人々が増えていく。
そして彼ら彼女らは反日思想で団結して、
マスゲー厶のように集団化して、反日行動を開始する。
日本人が随所で暴行を受けたり殺害されていく。
津々浦々が、かつての通州の惨状のようになる。
警察が駆けつけるが、逮捕しても多くが不起訴だが、
やがて不起訴は、国際語としてのフキソとなり、
『日本人に対し何をやらかしても許される、日本では何をやらかしても無罪になる』
というメッセージとなって、反日社会を駆け巡る(ようになる)
背乗りが次々と行われ、
日本人になりすました似非日本人の政治家や官僚がほくそ笑む。
これに対して、日本人はバラバラだ。
砂浜の砂の様に手ですくった時だけは手にあるが離した瞬間、パラパラと霧散する。
似非日本人は、反日思想で団結しセメント化していく。
ある日、似非日本人が日本人に暴行をする。(それで)日本人が対抗する。
警察が駆けつけるが、
国籍条項を撤廃された自治体の警察官には似非日本人や外国人が警察官になっている。
警察の制服を来た外国人が現場に駆けつけ、
暴行をした似非日本人ではなく、対抗した日本人を取り押さえ連行していく。
暴行をした似非日本人や外国人は放置、対抗した日本人だけを逮捕、有罪判決。
こうして、いつしか日本人に対してのみ厳しい法治を行い、
似非日本人や外国人は放置するというダブルスタンダードの法治放置国家となる。
日本人の為に活動する数少ない政治家は、見せしめとして時々、殺害されていく。
それを見た従順で飼い慣らされた日本人は、怯えて黙り込む。
日本のハイジャック、背乗りが完全に完了するまで王手の段階になっている。
似非日本人にとっては、日本乗っ取りの画竜点睛の段階である。
私達日本人に残された手段はあるのか。
土俵際のうっちゃり、神一厘の大逆転、
八百万の神々のご加護と日本人の覚醒、そのような道があるかどうか。
日本人の日本を失わない為に、私達日本人が踏ん張るのは今だ。
今踏ん張らなければ、日本人から日本が奪われて、
後世の人々からは日本を明け渡した時代として汚点が刻まれるだろう。
強い意思で侵略には立ち向かおう。
日本人の日本を失わないために。
(抜粋引用 終了)
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極端な想像だと思う人もいらっしゃるかもしれないけど、
実際には、全国で色々な類似事件が起こっており、想像は現実化している。
ただ、実家地方(地方都市)でも感じたけど、殆どの日本人はまだまだ呑気だ。
(実家地方では、そこまで、犯罪は発生していないようだった)
日本は狭いと言っても広く、地方によってバラツキがあるのは確かなことだ。
私の友はコロナワクチンを3回受け、(前に聞いた時は2回で止めたと言っていたけど)
具合が悪くなり止め、その後も体調変化から免疫機能が弱まる事を知っていた。
インフルワクチンは変異ウィルスだから効かないと思って受けなかったのに、
コロナワクチンは、同調圧力&人によっては亡くなるから怖いと思って接種した。
つまり、大部分の日本人は恐怖心を植え付けられ、時代の波に乗せられた部類だ。
だから『国によって接種を仕向ける方法は、其々に違うこと』を教えておいた。
彼女はコロナにも罹患して「ワクチンの時の方が酷かった」と言っていた。
それなのに、今後、帯状疱疹ワクチンと肺炎球菌ワクチンを受けるつもりだと
言うから、そこで私は奮起して、何気なく伝えておいた。
『ワクチンを打っても罹る人はいるんだよ』
『特に帯状疱疹ワクチンは、高熱が出て怠くなる例を、医師のサイトで見たよ』
これらは、実際に私がネット情報を手繰り寄せて、知ったことだ。
その上で、信じる、信じないは、各自それぞれの判断に任せるしかない。
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オマケの記事紹介♪
数年ぶりに会ったその友との会話の中で、ナフサ不足の話が出て来た。
一番タイミングが悪い時にリフォームを始めた友からは、リアルな話がきけた。
例えば、人工大理石にも石油化学製品が使われているから、工事が中断中と言う。
他の材料も、以前とは違って価格上昇が凄いことを、現実の話から私は知った。
彼女はバスタブが手に入らない話もしていた。
只、こちら様のブログ記事を読むと、今後は工事を進める事だけは出来そうだ♪
とりあえずは良かったね。 予算は爆越えだろうけどね。 (-_-)zzz
尚、私の一番大切な心の友には、今の世の中で起こっている裏事情も少し伝えた。
面食らったかもしれないけど、ほんの少しでも知っていて欲しかったからだ。
さて、私が随分前からナフサ不足の影響を知ったのは、
時々、こちら様のブログ記事を読ませて頂いているからだ。
こういう風に色んな現場情報を得て、私は心の準備の参考にさせて頂いている。
↓
こちらの記事では、日本の正しい歴史の一部を再認識できて、私は嬉しくなった。
私は、もっともっと本当の歴史を知って、日本人としての誇りを持ちたいと思う。
↓
今も先の大戦で隠された事実を書籍で学んでいる。(複雑すぎて中々難しいけど)
数名の著者の書籍を読み比べながら、其々の著者の分析には多少の違いはあるけど、
それぞれが資料を元に、それぞれの解釈を展開されているけれど、総括すれば、
歪められた日本史! という話は本当だった と分かる。
そして当時も今も、一部の政治家や多くのマスコミ報道で思わぬ方向に行っている。
もっともっと多くの国民がその危険性を膚で感じなきゃ、手遅れになる。
政治家が伝える事やマスコミが伝える事を、疑うぐらいで丁度よい時代なのだ。


































































