またしても、本論から外れたどうでもいい話。

昨日、人生はじめて救急病棟に収監されたんです。



夕方に突然激しい腹痛に襲われたのですが、「まぁ,放っておけば治るぜぃ。あははチョキ」と、いつものごとく軽く放置。そしたら・・・時間が経つに連れてどんどん痛みが激しくなり、とうとうまともに歩けないぐらい痛みが酷くなって・・・バタリドクロ



救急車を呼ぼうかどうか迷ったのですが、何だか救急車呼ぶのって恥ずかしいじゃないですか? でも背に腹は代えられず・・・どうしようどうしよう・・・と迷って、「ええい、歩いて行くぜ将棋」と決意。まぁ,歩いて5分もかからない所に大きい大学病院があるので、何とかなるかなと。そして文字通りに這うよう
に自力で歩いて、近所の大学病院にたどり着いた訳です。
で、事情を説明し、速攻で救急病棟に収監。軽く診察をしてもらい、一時間ほど点滴を・・・UFO



救急病棟って、外科も内科も関係ないんですね。とにかく緊急の人たちが運び込まれて、カーテンだけで仕切られたスペースでテキパキと治療がされていきます。ボクが運び込まれた時には、脳卒中で倒れた方や、何だかよく分かりませんでしたがとにかく重病の方が運び込まれており、殺気立った気配がガーン。呑気に点滴をうけている自分が、何だかとても申し訳なく感じました。汗



念のためそのまま一泊してきましたが、診断の結果,急性胃炎ということで。

原因は暴飲暴食とストレスだと。暴飲暴食は身に覚えがあるドクロのですが、ストレスは・・・いろいろ身の回りの環境が変わったので、知らず知らずの内にストレスが溜まっていたのかも知れませんね。



という訳で、しばらく禁酒をいたします。

取りあえず、3月一杯は完全禁酒ということで。

みなさん、飲み会には誘わないでくださいしょぼん  桜が咲いた頃に、またぜひ!



ではでは。

またまたまたまたブログを長期間放っておいてますが、気にせずに(笑)全然関係ないネタを書きます。

タイトルに、「今、一番行ってみたいお店」と書きましたが、食べ物のお店ではありません。耳かき耳のお店です。


ボクが初めて耳かきのお店に行ったのは、もうかれこれ6年前のことです。今でこそ、町中に耳かきのお店はたくさんありますが、その当時は日本中でも数えるぐらいしか耳かきを生業にしているお店はなく、ボクが行ったのは新宿にあったデボネール というお店。ここは普通の理容店なのですが、カリスマ耳かき師の「高橋光 」さんという有名な方がいらっしゃり、ひょんなことからその存在を知り、興味本位で伺った訳です。


その時に書いた日記からの抜粋はこちら。


3,000円程払うと、耳掻きスペシャリストが、30分程度耳掻きだけをしてくれるのですが、これがまた,この上なく恍惚な訳です。まずは耳の産毛を軽くショリショリと剃りはじめます。これだけでもウットリしちゃうのですが、ここからがショータイムの始まりです。耳穴の浅いところからホジホジが始まり、丁寧に丁寧に丁寧に浅いところをほじられ、散々焦らされまくります。もう我慢が出来ないぐらいに焦らされまくり、「もうダメ,もっと奥まで!!!!」と声に出したくなった頃,一気にずぶっと耳の奥まで特製耳かき棒挿入。掻いて掻いて掻きまくられます。その快感といったら,もう言葉では言い表せません。何回行っても涎が出てしまいます。


相当快感だったのがお分かりいただけるかとラブラブ!


その後も、たまこん という大阪のお店をはじめとしていろいろなお店に行ってみたりしましたが、やはり高橋さんのことが忘れられませんドキドキ そして高橋さんはお店を移り、ご無沙汰していた訳なのですが・・・・先日はっけん!!!目


ザ・プリンスパークタワー東京内にある、BEATIFIC というお店をプロデュースされているとのこと!

これはもう行くしかない・・・と思ったのですが、男子1人で行くには相当勇気がいるお店かもしれませんガーン

さて、どうするかむっ



みなさん。

ホワイトディのお返しに、奥さんや彼女にイヤーエステ券をプレゼントされてみてはいかがでしょうか?(笑)

意外なお返しに、きっと喜んでもらえますよ。(たぶんw



ではまた。

「2010人Officeの旅」もいよいよ佳境。

4日に渡る店頭デモが、ビックカメラ有楽町店を皮切りに始まりました。ほぼ徹夜状態で記者発表会から現地に直行したのですが、特設ステージにはすでに想像以上のお客様が集まられていて、本当にありがたくて涙がボロボロ出ました。これで泣いたの何回目だっけ? しょぼん



徒然マーケティング日記


感傷的な話はさておき、我々はこの4日間で650以上の「いいね!」を集めないといけなかったのです。冴子先生のビデオ では、「最低600人」となっていましたが、いろいろミスもあり、650をクリアしないと冴子先生留年の危機ドクロ これは想定していなかったシナリオです。我々は相当な危機感を持って、この試練の店頭デモに臨んだのです。しかし・・・初日,2日目と、思ったようにいいねポイントをいただくことが出来ませんでした。これは不運としか言いようがなかったのですが、大雨でヨドバシ秋葉原の特設ステージが中止になったことが大きな要因です。残念ながら泣く子と天気には勝てません。我々は恨めしく空を見つめながら、3日目からのリベンジを誓いました。


そして3日目。雨は上がり好天にはなったのですが、午前中は相変わらず思わしくない人の入り。スタッフは一様に肩を落として休憩所に入ったのですが、ここでワタクシが爆発しました。なぜお客が集まらないのか。なぜ「いいね!」と言っていただけないのか。30分以上に渡ってスタッフ全員に激を飛ばし、午後からの巻き返しを図ったのです。たぶんこれが無かったら、ズルズルと負けゲームになっていたかと思います。ちなみにここで裏話を1つ。kazumiさんはここではじめて、「げ。この企画はガチや。やばいドクロ」と気が付いたそうです。どうも、「いいね!」を水増ししてもらえると思い込んでいたようですが、そんな甘くはないパンチ! 


そんな訳で、ようやく全員がひとつになった6/19の昼下がり。

ここから怒涛の巻き返しが始まるのです。続きはまた。