スイミングスクールが終わって、いつもは着替えが遅い弟君が珍しく早く更衣室から出てきた。
「スゴイ!早いじゃん アイス買って帰ろうか♪」と声を掛けると
「あー、後にして」とあしらわれました(ToT)
「学校で同じクラスのAさんとBさんが(プールの別グループに)居たんだ!」と、女子更衣室の出口でソワソワと張り込みを始めました(笑)
学校の知り合いを見つけて、よほど嬉しかったんだろうなぁと微笑ましく見守っていると、ある女の子に駆け寄っていきました。
「Aさんだよね!?」(なぜ聞く???)
Aさんと呼ばれた子(とそのお母さん)はキョトン。私はあんぐり😱そりゃそーだ
「弟君!その子は同じバレエ教室の◯◯ちゃんだよ!」(嘘でしょ!?)
〇〇ちゃん達は「聞き間違えかな?」という風でなんだかうやむやになったけど…
あぁ弟君よ…とションボリする母に気付かず、次の女の子に声を掛ける弟君
「あっBさんだ!Aさんは?まだ着替えてる?あのね、僕は〜〜〜」と一方的に話しかけてる…
その子が本当にBさんなのか私には知るすべもなく、その子のお母さんに「突然すみません〜💦」と会釈するくらいしか…
そしてその「Bさん」の迷惑そうな顔を私は忘れられない( TДT)ところでAさんは待たんのかいッ
彼はそのような状況に気付かず「これ、僕の自転車!かっこいいでしょ」と自慢だけして気分良く家路につきました。
灰色がジワジワ私を悩ましていくー(ネタもくれる(笑))
