5話を見る前に4話を見返していて
自分的にびっくりしたことがあったので
メモのように書いてみます。
図書館で一十三と公人が本棚越しに話しているシーン
一十三が
「全てとさよならする」
みたいなことを言った後に
公人がいなくて
公人がこれまで言葉を一十三にしか発してなかったのは
公人は実在しないから
とこのシーンを改めて見て思いました。
もしかしたらもう気づいている人が他にもたくさんいるかも知れませんが。。
3話の終わりで
@POLON
することがあります。
僕の夢です。
とあったこと、何を指しているのかさっぱりでしたが、
ここからは完全に私の推察です。
一十三と公人がクレシダちゃん事件の少年Aと少年B
クレシダちゃん事件は事故
少年A(一十三)は少年B(公人)を刺してしまったことを後悔している
公人は守護霊のように一十三を見守っている
友木は公人を生き返らせたいもしくはそれに近いことをしたい。それが夢。
優作はクレシダの本性を暴くための潜入調査中
あくまで推察です。
当たっているかもしれないし全くの検討違いかもしれない。