5話を見て
Twitterで他の人の考察をみて
一十三の二重人格説
確かに。
前のブログで公人は実在しない
までしか考えられなくて
一十三の守護霊的存在と書いたけど
公人は一十三の中の人格
一十三の心が生み出した存在という表現が今の自分的には一番しっくりきてる
4話までの時点で二重人格説あったみたいだけど
一十三の総帥への
「もう1人の自分の言葉。この日のために力をつけた言葉」
というセリフで
公人とシンクロしていたこと
1話冒頭の
@AIRREAL
お前の力になってやる。もう一つの世界から始めよう。
に納得がいく
このシーンもセリフがシンクロしていた
のが濃厚にさせたのだなと
各話のedでの4人衆それぞれの言葉でも
もう一人の自分
ってあった気がする
でももしかしたら一十三は
三重人格かなと思ったシーンが、、
総帥に
「あなたに想いがあります」
的なことを言ったシーン
クレシダは誰というよりは組織であの4人で
存在であるけど
仮に今は一十三がクレシダとあの場で公言したから
クレシダは一十三として
これまで一十三として話していたのが、明るく振る舞っていた一十三で、それがクレシダ
なら一十三(クレシダ)と公人(エアリアル)の二重人格は成立するけど
一十三の中に、一十三の他に
公人(エアリアル)とクレシダ
の3つの存在・人格があるようにも思えた
依頼を受けてセリフ与えたり
潜入してる時、ざっくり言うと真剣な顔をしている時はクレシダ
普段は一十三
これらとは違う、助言してくれてるのが公人というかエアリアル
友木は一十三と何らかの関係があったか、公人と関係があったか
どちらにせよ一十三にとって公人(エアリアル)の執事として友木が認識されているから
それに友木が合わせてるのかも
3話で、
公人が
「父親をここに呼んだのは、お前だな」
と一十三に言ったセリフ
お前っていうのはクレシダじゃなくて一十三に向けて言ったのかなと
もう1人の自分がエアリアルではなくクレシダなのかなと
いや、もう、わかんない。笑
ただ、4人衆が公人じゃなくてエアリアルっていうのは
もうエアリアルというSNS上の存在だからなのかなと
優作はまだエアリアルとも公人とも言ってない気がする
それはエアリアルの存在を認めていないから?
優作はクレシダの存在を使って何かをしようとしている
復讐かな
優作がクレシダちゃん事件の少年Bの弟だったとか
5話最後の
「仕込みまでいれたのに。必要ないくらいに知られてる。」
から、クレシダを有名にすることが優作の目的の1つ
有名になったクレシダを使って復讐をするのか
誰かの弱みを公表するのか
W主演なのに優作はまだ主演してないとTwitterであったので
後半戦から急にきそう
だけどこんな単純なものなのか
西田さんは何かまだ仕掛けている気がするし
これからも伏線を張り巡らせてきそう
公式も呟いてたけど
謎が明かされそうで、逆に深まって
余計に分からなくなってきた