木原のブログ
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6/6 enジャパンインターンシップカンファレンス

enジャパンインターンシップ説明会

· 個別に聞いた企業

博報堂

NRI

豊島

· パネルディスカッション

ハウス食品

東京電力

NTTドコモ

大和証券SMBC

博報堂

広告業界第2位。電通に次ぐシェア。広告代理店業務の他に広告全体のマーケティングも手がける。地デジカ等の国の広告も手がける。企業側は自社の商品に対し問題を抱えている。広告媒体も広告を載せる企業を探している。双方を結び付けを行い、生活者に商品のイメージを伝える仕事。話し手の田上さんはとにかくできる印象。自分の会社にとても熱く伝わってきた。インターンの説明は少なかった。そっちはHPに過去の資料載ってるから、勝手チェックしてくださいって感じでした。主に広告業界の説明をしていた。広告業界ではアメーバのところしか来ていなくて、電通やADKなどはいなかったので、沢山人が集まっていた。

NRI

話し手が事務のお姉さんでちょっとがっかり。実際に仕事したことがある人事(個人的には男性)が良かった。NRIを知ってる方はいますか?と始まり、時期もあるが、知りたい内容はあまり話してくれなかった。沢山の企業の方々と仕事をしているとか、戦略コンサルとITコンサル両方を手がけるとか。唯一ASSOCIEで自然言語処理を行っていると言うことぐらいが新しかった。しかし、Googleにはまだまだ及ばないと消極的。。。後、本等も作って、社会から情報発信しているらしいです。

豊島

繊維専門商社。繊維原料を国内外から買い付け、サプライヤーへ供給する。豊島自体初耳だったので、そうなんだ。と聞いていた。専門商社らしく、繊維を原材料から売り場までの流れを説明してくれた。インターンの説明が詳しく、かつ、面白そうな内容だった。2DAYの割にしっかりしていて、1日目で出店から市場の調査をして~と言った実践形式。1日目の夜に飲み会をして、2日目に自己分析、他己分析を行うプランらしい。なんかワイワイやる印象。この商社自体学生時代遊んでた人が多そうなイメージ。良い面は堅くないアットホームな印象だった。ただ、話し手が終わってアンケート記入時間に体がふらふら落ち着かない感じ。。。だった。。。

パネルディスカッション

インターンを行う企業の目的は?

大和:企業のイメージがわかりにくいので入ってから違うと思われても困る。企業の良い面も悪い面も全てみてほしい。

ハウス:イメージと現場の差を埋めたい。自分のキャリアを考える場を提供したい。

インターン企業で自社のポイントは?

ハウス:ものつくりにチャレンジ、メーカーで働く醍醐味。アイディアを具体化できる。

東京:若い人に働く場の提供。実際に働いてもらう。本格的な体験ができる。

ドコモ:文化をつくる企業の裏側を見せる。

大和:色々な企業を見ろ!(意味不明)

インターンに受かるポイント

ドコモ:答えはない。しかし、書類の文字には思いがあり、伝わる。何がやりたくて何を望むかを事細かにしっかり書く。

東京:やりたいことに会社が合っているのか?私たちが提供するインターンに合っているのか?やってきた事とやりたい事がはっきりしている事が重要。

男女のわくはあるのか?

ハウス:差別はないが、プランに合わせて決める場合がある。

学歴で判断されるのか?

ドコモ:何もない。

全体の感想

インターンを受ける事の後押しになった。行きたい企業だけではなく、様々な企業で社会体験を通じて自分なりに成長できる良い機会としてインターンは良い方法であると感じた。だが、イメージ的に自分を成長させたいでは面接にうからない気がする。その企業のインターンで何を学びたいのか?やりたい事は何なのか?やりたい事がその企業が求めるインターン人材に合っているのかが重要。インターンの説明だけではなく業界説明もあったがとても初歩的な内容。よくしらない会社は良かったが、知ってる企業はつまらなかった。学生の半数以上が茶髪で、金髪リーゼントもいた。スーツ着用者が8割くらい?インターン説明会ではこんなものなのか?ちょとと同じ就活生として、若干もやもやした。

以上。

初投稿

練習という事で色々書いてみる。にひひ


なんかブログってどきどきだ。続くかな。。。