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5月23日午前1時ごろ。

大阪北部を中心に兵庫県東部などで、地震のゆれを感じたとThreadsっていうの?ここで報告が相次いだ。

 

・地鳴りがして揺れた

・突然細かな横揺れの後ドンと縦に揺れた

・一瞬だけ揺れた

 

まぁ、二つ目は一般的に地震が起こるとよく言われる表現なので、過去の記憶からそう思い込んでいる可能性が高いので、地震の揺れを感じたと言う信ぴょう性は0なんだけど。

 

この地震に関する投稿はかなり多かった。

ところが、気象庁等ではこの地震についての記録が無い。

どういうことか?

 

多くの人が同時多発的に地震の揺れを感じていながら、計測機器には記録されていないということ?

中にはかなり大きな音や振動を感じている人もいたようで。

何とも不思議な現象が起こっていたのです。

 

で、ちょうど対象エリアに住む「小上司」。

小上司に

 

「昨日の夜地震ありました?」

「あったあった!夜中の3時くらいかな?びっくりして目がさめた!」

「いや、夜中の1時です。」

「えっ?・・・・・・」

 

まぁ何はともあれ、いったい何が起こったのか。

謎は残されたまま、また夜を迎えました。

地元の神社に行くようになったのは数年前から。

正直バスの定期券を買いに行く途中に立ち寄るようになったからです。

お分かりのように熱心な信者という訳ではないです。

 

ただね、何度も立ち寄って手を合わせていると、ちょっと心持が変わってきた。

境内の巨大な木。

大通りに面しているのに、一歩境内に足を踏み入れると、静かな空気を感じることができる。

鳥が鳴き、猫がのんびり昼寝している。

そこに身を置くと、気持ちが落ち着く。

 

きっと私が生まれるはるか昔から、多くの人がここに来て手を合わせてきたのだろう。

どんな気持ちで、どんな願いをこの祠に託したのだろう。

そしてここに祀られている神さまは、どれほど多くの人の顔を見て、願いを聞いてきたのだろう。

 

ヒマと体力があれば、京都の神社仏閣を巡るようになりました。

どこに行っても外国人がいる。

どうもね、地元の神社とちがって落ち着かないですね。

彼らにとっては観光地であり、SNSの材料でしかない。

「日本らしさ」を感じられるからでしょう。

 

そこからもっと日本の文化、日本人の考え方を理解してもらえるといいですね。

よく言われるのです。

「日本の文化について知りたい」と。

いつも答えます。

「それなら歴史を勉強しろ」と。

 

 

一時話題になった「カンカンカンダンス」なるもの。

これってけっこうむずかしいんですよ。

わたしには。

 

 

ただしこの曲には一部反日の意味も入っているそうです。

しかしながら日本ではそんなことは関係なく、若い人たちを中心に踊る人が多いと中国人に動画を見せると、「なんと心の広い!」と驚いていました。(笑)