どーも。ぼぼんじーです。


最近、ネット通販用のブログを作って、せっせと頑張っています。


で、まずは読者登録者数を1000人に使用ということで、

毎日50のブログに対して読者登録の申請をしています。


まだ、ターゲットにはアプローチしていません。


ターゲットにアプローチする際に、快く読者登録してもらえるよう土台を作ってます。


なので、アフィリエイトや会社の宣伝用にブログを使用している方に読者登録をしています。


読者登録をしたブログの方が、わたくしめのブログの読者になってくれるのは大体20%と予想通りな結果になっています。


けどねぇ、明らかにウザい奴がいるのですよ。


読者登録しただけなのに営業をしつこくしてくる輩がいるのです。


はぁ


困ったチャンです…


まぁ、読者登録解除ですけど。




そんなことより、最近感じていること↓↓



「自分は経営者なんかではなく、単なるプロシューマーなだけなのではないか」と。



どうなんでしょうか…


需要と供給の構造改革が始まっているような気がします。


便利な世の中になりましたねぇ。

どーも。ぼぼんじーです。


ネット通販開業、遅延中・・・


11月1日ローンチの予定が、12月1日に…


原因


①仕入

②佐○急便の対応の遅さ

③わたくしめのキャパシティオーバー



①仕入について


いやー、考え方が古い卸会社につかまってて遅くなってしまいました・・・


結局、その卸会社とは契約を結びませんでしたけど・・・


なんせ、


「ネット通販はリスクを負っていないのだから、定価で仕入れてほしい」


だとー!!


アホか!?


つーことで、別の卸会社と契約。


②佐○急便の対応の遅さについて


フィナンシャル側はおk


しかし、配達の方の営業所の対応が遅い・・・


書類を事務所までとりに来るまでに10日


その間、メールにて催促


で、審査までに・・・


おせーよ。


③わたくしのキャパシティオーバーについて


まったくもって、キャパオーバー


あれもこれも、しなくちゃいけないことで死亡


で、最近復活しました。



細かいことは、今度書きます。


メルマガであったり、ブログであったり、決済方法であったり、SEOであったり、


デザインであったり、仕入れであったり、らじばんだり。


では


どーも。ぼぼんじーです。


今日は月曜日。


新しい週が始まりますね。


わたくしめは、365日休みなし。


週休0日制なので、週の始まりとかは関係ないのですが、


朝のメールチェックのためのカフェが混んでおります。



本日は、AKB48のブランド戦略を考察。


最近AKBが人気あるらしいですねぇ。


ホントに人気あるのか?


そんなことはどーでもよくて、


実際にメディアに取り上げられているので、人気があるということにしておこう。



で、なぜにAKB48は人気があるのか?


ここのメンバーを見れば、そんなにかわいくは無いのだが、なぜに?


チン思うに、


「AKB」というブランドを創出したことが要因だと思う。


「AKBの●●ちゃんがかわいい」ということではなく、


「AKBがかわいい」というブランドを構築したことが競争優位に立てた要因だと思う。


要素還元的にブランドを構築するのではく、ホリスティックにIMC的に「AKB」ブランドを構築した結果、


今のAKBがあるように思われる。


よって、個々の人材がピンで活躍するようになれば、AKBブランドの軸がブレ、ブランド価値が低下するように思われる。


つまり、前田やら、チョメチョメさんやらがピンで活躍しだすとブランド崩壊に向かうであろう。



モー娘。がブランド崩壊していった要因は、ホリスティックなブランド管理ができなかったことが原因であることは明白。


一方、SMAPはあくまで軸はぶれなかった。




顧客の要求を無視し、いかにブランドを形成するか。


いかに、発信したい情報をコントロールできるか。


今後の、AKBにはプロダクトアウトの発想が必要であろう。


さぁ、どこまで金儲けに固執せず、プロダクトアウトできるか。


長期的な利益のために、ブランド形成のためにプロダクトアウトできるか、楽しみです。




どーも。ぼぼんじでーす。



昨日から、googleショッピングがスタートです。


オンラインショッピングサイトの商品を網羅的に検索できるサイト。


・・・


これは・・・


すべての、ECサイトが同じ土俵で戦うことができるということなのか?


いや、わたくしめが思うに、この仕組みは一極集中を加速させる仕組みであると思う。


通販サイトの商品を網羅的に検索できるということは、安い商品を探すことが容易になるということです。


つーことは、安い商品に消費者が群がってしまう。


ということは、安い商品を提供できる企業が勝ち残るということになる。


ん~・・・


やばいですねぇ。


はやく、オリジナル商品を開発しなくてはいけないですね。






楽天はどのように対応するのであろうか?


今後の動きが注目される。


どんな、技を生み出すのであろうか???

どーも。ぼぼんじーです。


今年もあと67日。


日曜日が7回も来ない。


1年はあっという間です。



で、受験生も大変な時期であります。


ん~、やるっきゃないでしょ。


学歴社会であるから、一般的にいい大学といわれる学校に行った方がよい。


就職活動に多大な影響がありますから。


希望する企業に就職できる確率が上がりますから。


とりあえず、勉強しとけ!受験生。



今は、役に立たないと思っている勉強も必ず役に立つ時が来る。


国語はコミュニケーション能力の基礎であり、新しい情報を収集するためのツールでもある。


数学は、色々な分析をしたりするときのツール。


微分・積分とか、大数は社会人になっても使用します。


確率とかも使用します。


社会も大切。


特に歴史なんかは。


美術も。


英語も。


全部。



学校の先生も、社会に出た際に、どのような場面でその勉強を使用するのかを具体的に教えてあげた方がいい。




そーいや、以前わたくしめが某高校に関する感想をブログに描いた記事にコメントが書いてあった。



「何もわからないあなたに言われたくない」・・・



少なくともあなたよりもわかってますが・・・って感じですが。



税金投入しているのであるならば、生産性を上げろって話をしているのに、


個人の持っている環境やら状況やらを理解していないとか言われる筋合いはない。


環境とかかんけーね!



今の日本、ゆとり教育の奴らに無駄な税金を使っている場合ではないと述べているだけである。


はっきり言って、日本の将来はやばいのです。


このまま、沈没してしまいそうですよ。


まぁ、それなりの生活はできるでしょうが、


未来に対し希望が持てない日本が完成されてしまう。


だから、その特殊な公立高校を叩いているのである。



まぁ、そのコメントを書いてきた輩は何もわかっちゃいないわけで、逆に幸せなわけであるが。


そういう人たちのケツを税金を使ってふきたくないのである。




へいへいへい。



どーも。ぼぼんじーです。



ECサイトいよいよ、船出です。


まだまだ、サイトは完成していないけれども、


クリスマス商戦に向け、11月1日にはサイトをローンチします。


SEO的な事情により、早めにサイトをローンチしなくてはならない。


けど、やっぱ1人でサイト構成やら、バナーやらフローやら仕組みやらを考え、作るのは正直しんどい・・・


エンジニアでないですもん。


デザイナーでないですもん。


ファシリティ整ってないですもん。


色々な悪条件の中、進軍します。



進軍っていってもリスクはほぼなし。


サイト制作費と在庫、サーバ代くらいしか損失は無い。


計50万位。


リスクはほとんどない。


リスクのボトムはマイナス100万位


アッパーは500万位。


こりゃー、進軍しかないでしょ。



崖っぷちなんだからやるっきゃないでしょ!


会社の責任者となり最近感じている事↓↓


「やる!」


これに尽きる。


リスク覚悟で進軍!



サラリーマン時代には感じなかった感覚であります。


サラリーマンではこの感覚を感じられませんよ。


「やるっきゃねー」みたいな感覚。


で、毎日半端なく働いている所存でございます。


先輩起業家の皆さま尊敬致します。


従業員を雇うってすげーことだなと感じる。


事務所を構えるってすげーことだと思う。


思い切った投資ができるって、


生計を立てれるって。


すげーよ。おまえら!



んなことをこの連休中に感じていた。


昨日は巷では連休だったらしいね。


なんか、最近休み多くない!?


わたくしめには関係ないことではあるが・・・



ただ、日々進軍あるのみ。


「日々是決戦」


代ゼミの教室にかいてあったなぁ。


どーも。ぼぼんじーです。


最近、web系の仕事をしているので、最近のweb事情を調べる機会が増えてきました。


で、最近グル―ポンとやらがはやっているらしい。


!?


グル―ポンってなんすか?


グーグル様にて検索


検索結果↓↓↓


数量限定のクーポン販売サービスらすぃい。


共同購入型のサービスもあるらしい。



なるほど。



共同購入って昔からありましたよね。


それのクーポン盤ですか。


ほほー。


で、これの強みってなんだろ?



需要側:安くクーポンを買えるってこと?


供給側:大量販売ができるってこと?




ん~


ネットの根幹を揺るがすような仕組みではないなぁ


つまり、どういうことかというと。


そもそも、クーポンは消費者が必要としている1次的な財・サービスではないので、


クーポン自体の希少性・価値はあまり高くはない。


消費者が必要としているものは、クーポンを利用して得ることができる財・サービスなのであって、


クーポン自体をほしいとは考えていない。


よって、商品自体の価値がなければクーポンの価値もない。


商品をほしい人が少なければ、クーポンをほしがる人も少ない。


よって、クーポンは規定の数量に到達することなく、販売することができない。


クーポンが売れることがないようであれば、商品自体の価格を下げざるを得ない。


商品自体に価値があり、かつその商品をほしい人がたくさんいるのであれば、


良い仕組みだとは思うのだが、そのような商品は限定されるように思われる。



グル―ポンを広告の一種として用いるのであれば良いと思うが、


他の広告に比べ訴求力が弱いように思われる。


一瞬、イケてるサービスだとは思ったのだが、一過性・話題性だけだった・・・



皆様、色々考えますねぇ


インスパイアされます。

どーも、ぼぼんじーです。


ネット通販の大枠も完成し、あとは細かな個所を実行するのみの段階に入っています。


昨日は、競合(直接の競合ではないが)の調査をしました。


実際に商品を買ってみたり、


問い合わせをしてみたり。


で、感想↓


①サイト内の商品の訴求力がない


②購入方法が複雑




①について。


結局、商品力に依存しすぎに感じた。



なぜか?


「商品の特徴が詳細にかかれていない。」


マニアックな商品なのに、イノベーター向けの商品なのに、消費者が欲している情報の記載がない。


記載されているのは、


・商品画像

・商品の基本的な情報(大きさ、重さとか)

・ブランドの説明


わたくしめがほしかったのは、商品を使用した際の情報。


その譲歩がないっつーことは価格でしかその通販サイトで買う意味を見いだせない。


見いだせないので、同じ商品を扱っている他のサイトをピコピコ検索し、調査しなくてはならない。


ここが、コンバージョン率の高低を左右するのではないかと感じた。



②について。


どっから購入すればよいのかがわからない。


ショッピングカートは大きく表示したいものである。


リアル店舗でも、レジの場所は重要である。


なのに、購入方法が複雑、不明だと、購入意欲をなくしてしまう。


ここも、コンバージョン率の高低に大きく影響されるように感じた。



「買ってください」ってアピることは悪いことではないのに、なぜ、レジが分かりずらいんだ!


在庫ゼロってなんなのよ!?


支払方法の画面がわかりずらいってどういうことよ!?


受注確認のメールが読みづらいってどういうことよ!?



そんな欠点が多くみられた。


んで、わたくしめのサイトにその欠点の改善を反映しようと思います。





で、話は変わるのだが、


4月からわたくしめの会社を法人化する予定ありますが、


法人化するにあたり、新規事業をローンチしようと考えています。


もちろん、ネットの分野ではございません。


BtoBの分野に進出しようと思います。


分野は「広告・宣伝」


マンパワーでいける奴。


100%広告効果が出る奴。


広告効果が目に見える奴。


費用対効果が高い奴。


誰もやっていない奴。


誰もやりたくない奴。


しかし、


その事業を現場で推進する奴が楽しい奴。


メディアに取り上げられやすい奴。


CGMでも取り上げられやすい奴。


固定費がかからない奴。


営業しやすい奴。


サービスの決済者が上層部でない奴。


金額が小額な奴。


ターゲットがたくさんいる分野の奴。



営業しやすいことに対する、キーワードがたくさん出てきました。


いけそーなきがする。


あるとおもいます。



どーも。ぼぼんじーです。


ECサイトオープンまで1カ月ということで、サイト作りが正念場です。


正念場といっても、私自身は作らないのであるが・・・



私がすること、


①全体的なデザイン


②サイト内の導線



①は、ほぼ終了。


で、問題なのが②


特に、今検討しているのが、


別ウィンドウで開くリンクとそうでないものの分類。


わたくしめの場合、外部リンクの場合は別ウィンドウにすべきだと思う。


ユーザビリティは悪くなるが?そこんとこはじっくり考えていきたいと思う。




てか、別ウィンドウはユーザビリティが本当に悪くなるものなのか?


場合によっては、ユーザビリティは向上するのではないのでは?


たとえば、ECサイト内に「ブログ」のリンクがあった場合、


別ウィンドウのほうがよくない?


サイト訪問者は別にブログを見たくて来たわけではないし・・・


ブログをみたいのであれば、他のキーワードで検索するわけであるし・・・



ん~。


細かな導線の設定、めんどくせー。