先日の伊良部秀輝氏の遺骨が「無縁仏」というニュ-スに対して
伊良部氏が16歳の時から
師となり、又、父のように接してきた
導不動院住職 岩崎光照氏が今回のことで重い口を開いた。
「去年7月25日(日本時間)に伊良部が亡くなって以来
当不動院では毎日欠かさずお経をあげ、供養を行っています。
またここでは、伊良部が生前から縁があった方たちも、
手を合わしお参りをされています。
それを無縁仏とは・・・・・・
私は亡き伊良部のために、この先も供養を続けていきます。」
つまり、実際に導不動院が伊良部秀輝氏の供養を
毎日行っているということです。
