多分ポジティブ、てかかなりポジティブ。
楽観的でもある。決して悲観的ではない。
それは何故だろうと考えると、
複雑なことを考えられない幼少期にたくさんのネガティブを経験してきたから。
野球、勉強。
嫌いではないけど、しんどかった瞬間がめちゃくちゃある。
複雑な思考ができない幼少期に、直感と目の前を過ごすのに必死だったあの頃に、たくさんネガティブを経験した。
今なら、あの時のことを言語化できる。
だから多分、もうネガティブになることはないんだと思う。
逆に他人を見ると思う。
ある程度好きなことを選んで生きてきた人は、社会人になってからのネガティブに悲鳴をあげる。
どうしようもないけどやらなきゃいけないこと。
社会人には多い。
それを複雑に考えてしまう、考えられるからこそネガティブになる。
それはわかる。
でもおそらく、経験値が足りないだけ。
経験した自負と自覚が足りないだけ。
経験値の差は追いつけない。
若返る以外には。絶対追いつけない。
自分は前者で良かったと思う。
無意識に前者だった。助かった。
ハッピーライフ。