「人生には お金より大切なものがある。

 

   そして、どれもお金がかかる」

 

 

フレッド アレン (往年のコメディアン)




 

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人類への至言!?警告!?

自他の「笑いと哀しみを極めている人」の言葉

 

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地球での人間生活。

経済活動(お金)と本人の意思や環境に関係なく

間接的にまったく縁なくは生きられない。

 

お金はそもそも物々交換に変わる便利なツールでしかないはず。

自他の幸福や生活行動基準を顧みる。

 

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人は常にジレンマを受けている

人は常に選択を迫られている

人は自分で決めたと勘違いして選択をさせられている

 

ストレス疲労があるなら

その原因は全てこれと言ってもよい

 

 

自分を取り戻す

それが「自発的な寄付」 

 

そのきっかけは金品・時間の大小などではない。

有名・無名でもない。公開・非公開に正解もない。

 

 

変哲もない自分サイズで

1円でも、1品でも、1分でも、1日でも多く

継続して寄付をするか・しないか。

 

 

もし、1人でも多くの人がそんな生き方をしたら

自分の生活、家族の絆、組織の潤滑、地域のつながり、世界の平和は

どうなるだろうか?

 

 

偽善の自分を脱皮していくほど偽善と云われる社会に

バカ正直に生きて生きたい。 

 

 

どうしようもない自分を変えてくれたのも

寄付人と寄付心に向き合った、わずかな寄付からだった。

 

 

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寄付人(篤志ある人) の 寄付心(思いやり)とは?  

やる やらない 選択は自由。

 

ただ表情・穏やかさ・自由・正直さ・温かさ・人間らしさは

比べれば比べるほど、全く違った。 

 

寄付はする・しないをもって、

表面顔や肩書きではない人を見抜くチカラが

養えることを学んでいる

 

騙されなくなった、利用されるだけではなくなった、

恨み 辛み 悩み 苦しみ 怒りがなくなった、

俗物俗人が消えていく人間断捨離と自己成長が比例する。

 

 

 

寄付人の寄付心は実学問である。

その本質はあらゆる全ての教育の頂点だと思う。

 

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やらぬ寄付より できる寄付

 

人を無条件に ほっこり かつ するどく笑わせるプロ

実力バレる喋り家、中川家・ナイツ、観に行くことも

現場に携わるとAll Happy になる寄付的行為と感じる。