寄付ログ 

 

◼️運営理念

 

「小さくてもキラリと光る ”自助 共助 公助“はできるか」

 

まずは 伝わる方と 伝えたい方と

少しずつ1つでも「自分つくり 組織つくり 地域つくり」に役立ちたい

 

 

 

◼️運営ワード

 

すべての いのちが ゆたかに

でも まず じぶん うごけ かがやけ

 

寄付したくない三大理由は

 

①何に使われてるかわからない  

②寄付先が信用できない

③どこに寄付して良いかわからない

 

だから過去になかった『寄付ログシステム』

「直接・全渡・迅速・確実・透明性」ある簡単便利ツール

 

情報弱者と争いと悲惨を減らしたい

世界人口80億人の主観と無限の自然多様性あり 

 

まずは伝わる方と 伝えたい方へ 日々精進

 

One for All, All for One

1人はみんなのために みんなは1つの目的のために

 

 

◼️創設者 GENJO メモ

 

スケールを追うしかなくなる、争い、戦い、すかしあい。

どこまでいけば気がすむのか?

生存本能であり、時流のルールもあるかもしれない。

 

正しいかどうか努力した。私にはできなかった。

華やかなときも苦しかった。偽りの自分。

 

この世は、正解がないのが正解。 はっきりと観えた。

違うカタチでまた、時流によって判断され 過ぎていく。

 

 

余生は素になりたい。

自分サイズで自立、出来ること。1つでも1人でも増えたらいいな。

 

 

 

まだ、寄付ログには完璧もゴールもない。

 

 

いま

自他の生老病死・社会の上下広狭を体験・目の当たりにしてきて

行き着いた1つの世界観。

 

「ハートはアナログ ハードはデジタル」で表現してみる。

 

この事業が「自分づくり 人づくり 地域づくり」の

1つの選択肢になり、

 

同じように「自分サイズ・カタチ」で自立していくヒト・モノ・コトが

1つでも増えるきっかけや出会いになると嬉しいです。

 

残ってしまっている命。

金脈・人脈・職脈に興味なし。

人(表層)はなく 天(深層)を相手にする。

 

いま、私の心の声は…

「あー、生まれてきて良かったなぁ。

と、しみじみ穏やかに感じたい。そのために 生きているんだな。」

 

◼️変人烙印の共通点がある

 

俗人俗物無用。

 

我以外皆我が師。

 

無知の知。

 

尊重はするが 忖度はしない。

 

自然と過去に学び 自然と未来につなぐ。

 

命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難をともにして国家の大業は成し得られぬなり。

 

嫉妬 羨望 中傷 偏見 濡れ衣は誉れなり、感謝なり。

なぜなら先人たちが証明したり。

 

自己治癒力に勝る財産なし。生涯精進 淡々と我が道 慈しむ。

 

損得観念なし。

魂が躍動することしかやらない。

 

 

 

GENJO