笑う角には、しあわせきたるの* -6ページ目

笑う角には、しあわせきたるの*

適当に歩いてたどり着いた場所も、
私が向かうべき街まで きっと続いてるの。

さーあ、どこでしょう♪

まだまだ続きます。


photo:02




photo:03





♡♡♡


iPhoneからの投稿

おはよーござる⊂((・⊥・))⊃



な、なんと、

朝6時30にきしょう。

わお(@ェ@)!




低血圧なわたしにとっては
かなりえぐい朝も
きょうはげんきなのです!




ここで突然の問題*

今どこかへ向かっているのですが、
さぁ、どこでしょうか!


ひんとは東京のちかく!





ひんとになってないね笑

お茶のおいしーところよん♡

photo:01




iPhoneからの
笹塚から新宿まで歩いたんだ。


久しぶりの新宿は、
たくさんたくさん溢れてきたんだ。

一年前
二年前

わたしの東京がたくさん出てきたんだ。


けんにい
かまにい
マサキさん
まきまき
りえ
れーじ

こんな人たちが出てきたんだ。



そしたら

止まらなくて

文字にしたくて
スケッチブックを持ってき忘れたことを
何回後悔したのかわからない。

今は写真を撮らなかったことを
後悔してる。



スケッチブックと
ペンを持って
旅に出たくなった。

携帯を置いて
少しの荷物を背負って
どこか遠いところへ

目的地をつくらないで
なにも振り返らないで
足が向かう方へ

おさんぽみたいな旅がしたい。



新宿という街は
私の心をソワソワさせる。

大きな声で叫びたくなったり
誰かの声が聞きたくなったりする。

ナンデダロ




私って生まれた時からいつも
誰かが傍に居てくれる生活をしてるからか
人が好きなんだ。

傍に誰かいなかったら
誰か居てくれるひとを求める。

誰か居てくれるように
連絡してみたりして。
東京に来た時もそうだった。

こんな僕はきっと
寂しがりやさんなんだ。



最近mixiで日記を書いたら
コメントが100を超えて
すごく嬉しかったんだ。

私、愛されてるのかなっておもった。
そして僕も人をもっと愛したくなった。

もっと
もっと

もっともっと
どうしようもなく

バカみたいに真剣に

深く
広く

傍にいる人と比較することより
傍にいる人が大好きな感覚しかない。

僕はそんな人間なんだ。

こんな恥ずかしいこと
書いちゃうくらい
愛しちゃってるんだ。
自分のことも。
みんなのことも。

お金なくたって
時間なくたって
心に素直になりたいんだ。

だから会いたくなるんだ。

友だちだって
ずっと大切にしたいんだ。

僕だって
ずっとずっと守ってたいんだ。

理論なんて
えらい人のの哲学なんて関係ないんだ。

私はぼくなんだ。

言葉にとらわれやすいのも

ドライブが好きなのも

ぼーっとしやすいのも

気分屋なのも

人のことが好きなのも

衝動的なのも

ぜんぶぜんぶ

ね。

わたしなんだ。

君は僕じゃ無い。
僕も君じゃ無い。








たくさんたくさん書いたら
時間がたくさん経ってた。

ちょっと落ち着いて
ふぅーって息をはいた。

読み直したらすこし
ドキドキしてきた。

なんだかわたしって
君と一緒なのかもね、

なんてね*


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