千本ノック四十二発目: 晴耕雨読の生活心が晴れている日は思い切り外へ出ること。いつもより少しだけ活動すること。逆に心が沈んだ日は、家事など最低限のことだけしてリラックスすること。そしてどんな時でも、決めたことをやり遂げた自分を褒めて呟くこと。身近な人に褒めてもらうとなお良し笑気分に常に流されず、最低限でも事を修めることの積み重ねが、自分自身を良くしていくのだ。なんて。おやすみなさい。