園遊会 羽生さんと結弦くんの対面も٩(*´꒳`*)۶ | パルクフェルメ

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2人の「羽生」がツーショット  Yahoo! ニュース
4/25午後



春の園遊会でツーショットを披露する、平昌五輪のフィギュアスケート男子で連覇を果たした羽生結弦選手(右)と国民栄誉賞を受賞した将棋の羽生善治さん=25日午後、東京・元赤坂の赤坂御苑






羽生結弦、園遊会で両陛下と懇談 リハビリの状況も説明  朝日新聞 DIGITAL  2018年4月25日 15時53分配信




園遊会で、羽生結弦選手(前列右から3人目)らに声をかける天皇、皇后両陛下=2018年4月25日午後2時35分、東京・元赤坂の赤坂御苑、嶋田達也撮影



天皇、皇后両陛下が主催する春の園遊会が25日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。両陛下は、平昌五輪で金メダルを獲得したフィギュアスケート男子の羽生結弦選手や、国民栄誉賞を受賞した将棋の羽生善治氏、囲碁の井山裕太氏らと懇談した。





春の遊会、フィギュア羽生選手ら招く  日本経済新聞  2018年4月25日 15:59 配信




平昌冬季五輪金メダリストの羽生結弦選手(中央)らと歓談する天皇、皇后両陛下(25日午後、東京・元赤坂)

天皇、皇后両陛下主催の春の園遊会が25日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。2月の平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で2連覇を達成した羽生結弦さんらメダリストをはじめ、各界の功労者ら約1870人が出席。両陛下は皇太子ご夫妻や皇族方と共に和やかに懇談された。

羽生さんは終了後、「これからまた現役を続け、被災地の復興を支援していくに当たり、非常に大きな力になった」と話した。

ほかに招待されたのは、同五輪スピードスケート女子で金メダルを獲得した小平奈緒さんや高木菜那さん、妹の美帆さん、いずれも国民栄誉賞を受賞した将棋の羽生善治さんと囲碁の井山裕太さんら。両陛下は笑顔で声を掛け、活躍を祝福された。








園遊会、羽生結弦さんが退場されました

島康彦さんTwitterより



和田アキ子さんInstagramより

羽生くんとお会いできました😀
「いつもテレビで見てます」
と言われたので
「私もいつもテレビで見てます。怪我の中大変でしたね!感動ありがとう」と言いました😀😀
あと、写メの自撮りのやり方教えてもらいました(笑)それがワイドショーに映ってたみたいですね(笑)

アッコさん、ツーショットのお写真ありがとうございます♬︎*.:*



結弦くん、園遊会無事に終わったようですね!!
朝の雨が嘘のような晴天晴れ

本当にお天気操ってるんじゃないかと(笑)
天皇陛下、皇后陛下とも臆することなくしっかりとお話していた結弦くん、さすがです‼️





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昨日の記事ですが、自分用に(*´ω`*)

「2連覇おめでとう」パレード〜目線の略奪王にオレはなる!(1) スポニチアネックス  2018年4月24日 09:29 配信






  【長久保豊の撮ってもいい?話】風が吹いてきた。それは10万8000人の熱気をかき混ぜるだけだったそれまでの風とは違った新しい風だった。パレードの隊列がやって来る。悲鳴のような歓声を巻き込みながら人の歩みより遅い速度でこちらにやって来る。新しい風は手を振る羽生結弦のブレザーのスソをはためかせ、彼の背後の緑の木々を揺らしている。彼を育てた仙台はなんて美しい街なのだ、そしてこの日を迎えることができたのは本当に奇跡なのだと思っていた。

    昨年11月、暗澹たる気持ちを抱えて新大阪に向かうのぞみ号に乗った。直前に会社で見た連続写真、ニュース映像が原因だった。長いことスポーツの現場で写真を撮っていれば選手たちの負傷場面に出くわすことがある。開幕絶望、今季絶望、選手生命の危機…。何度となく目撃、撮影した状況と比べても彼の転倒したシーンは最悪に近いものだった。先乗りしていた弊社のカメラマンによれば自分の足でリンクから出たという。それだけが救い、とは思えなかった。彼の性格からして、どんなに痛みが激しくても担架に乗せられてリンクから出るということはないのだ。負傷の程度もわからないまま一夜が明けた翌日のプレスルーム。仲間のカメラマンたちから状況を聞きしばらく話したが、「あの転倒はヤバイよ」と誰れかが言ったのを機に皆が口を閉ざした。

  「彼は何度でもカムバックする」「逆境は大好物」…。このコラムでも何度かファンたちを励ますような言葉を記した。今思い返せばあの言葉はともすればネガティブ思考に陥ってしまう自分に対してのものだったのかも知れない。それは平昌五輪が始まっても続いていて、仁川国際空港に降り立った彼を見て「あんなにやせちゃって」とか、氷上練習初日に見せたトリプルアクセルを見て「羽生選手の本来の3Aはあんなに前傾しない」とか。SPで首位に立っても「フリーの4分30秒は辛いだろう」とか。それでいてSEIMEIの最後にダッダーンと両手を広げステップに入ったときには「よし!」と編集局に響き渡る声を出して「もうこれウイニングランだから」と独り言を言ったり。その日は構成を任されていた写真集の50ページ分を一気にレイアウトしちゃったり。

    あっ、オレはニース落ちした彼のファンだったんだ。

    動き出したパレードはゆっくりと近づいて来て400ミリレンズの射程に入った。羽生選手と同じ車に乗った赤いベストのオフィシャルカメラマンがこちらを指差し何かを彼に伝えている。

    ファインダーの中の彼と目が合った。途端に彼の顔が17歳のころの彼に戻って思い切りの笑顔を見せている。そして思い切り手を振って何事か叫んでいる。

  「タナカさ〜ん」。

    私はきょうからタナカさん。それが何か?=次回に続く(写真部長)

    ◆長久保 豊(ながくぼ・ゆたか)1962年生まれ。ビッグコミック連載の「BLUE GIANT」が大のお気に入り。この主人公も仙台出身なんだよな。いい街だな。




(画像はお借りしました。ありがとうございます。)